Date:2009/11/30 00:24
DVDレンタル コブタ
面白い映画しか貸し出さない、料金はもちろん無料!
というのは
大好きな映画を友人にも楽しんでもらおうと、友人にDVDを貸す!
ということはごくごく自然な事。
それで、友人もその映画に感動してくれて好きになってくれるというのは嬉しいことなのですが、、
最近ちょっと気になることが、、
貸したDVDが返却の際単体で戻ってくることは殆どなく、コスタリカコーヒーCafeBrittの珈琲豆340gや、NIPPNのニラ豚ヂヂミセット、BROOK’Sのドリップ珈琲パックなど素敵すぎるものと一緒に手元に帰ってきます。
なんかコレだと、、、、●SUTAYA よりもかえって高いレンタル料になって私から借りるメリットがないような気が、、、(><)
さて、、今月の 映画サービスデーは、、
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Date:2009/11/18 23:52
水曜日はレディースデー!
なので 仕事のスケジュールを組む際は、この日はバッチリ休みをしている私。
今日も、お休みだったのですが、、何故か職場から一時間ほどかかる地の浅草で送別会が行われることに!
浅草というと、関東に住む私からしても 新宿渋谷とは違って、素敵な観光地!
夜、飲みにいくだけに訪れるにはもったいない気もして、午後一から浅草入りして思いっきり観光をすることにしました!
浅草というと、東京の中でもまた 独自の趣きのある街で、古くから演芸方面が活発な街。
しっかり 人情が残っていてぶらりと訪れた人でも人の温かさに触れあることができ、シネマチックな時間を楽しめる土地ですよね。
スター広場の手形も、映画ファンには嬉しい場所。
一人一人の名前と手形を見比べながら歩くのも楽しいものです。
そんな中で、森繁 久彌さんの手形に、このようにお花が添えてありました。
かつて森繁さんが触れていたであろう手形にそっと手を添えてしまったのは私だけではないですよね。
どんどん 昭和の大物スターが亡くなっていくのは寂しいものですよね。
平成のスターは、やはり昭和のスターのような豪快さが少なく、数々の武勇伝や伝説を残しているような方っていなくなりましたよね。
昭和生まれの私だけに、だんだん昭和の時代が、このような形で消えていくのは寂しいです。
森繁 久彌さん 数々の感動をありがとうございました!
謹んで故人のご冥福をお祈りいたします。
Date:2009/11/16 21:34

久しぶりの猫端会議!
今回は 川崎の猫さんたちがなんと!
「Fit’s Dance Contest with YouTube Season2」
に神奈川県川崎市に住む猫さんたちが力あわせて応募参加することになりました〜!!
Fit’sのガムのCMの希望の土地の曲を選んで、ダンスの動画を作って応募するというもので、、本来なら実際にダンスした動画を応募するのですが、、私は作ってしまいました(><)
コチラのコンテスト、YouTobeに動画UPがされ、その再生回を競うというもの!
皆さんが 頑張ってダンスしている中で、猫のアニメ、、どこまで検討できるか分りませんが頑張ります!
その動画が↓ ↓ ↓
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Date:2009/11/15 11:27
最近 3Dとか、I−MAXとか色々なタイプの映画が増えてきて、、 その料金体系にやや解せぬものを感じてきていた私。
109だと、、何故か前売り使おうが、レイトショーであろうと、、差額を払わされて、、元来ある映画のお得なシステムを台無しにしている現状に解せないものを感じていました。
そんな時に、、TOHOのシステムをみると、、なんと!差額ではなく、どんなサービス料金で入ったとしてもプラス3D代300円を足せばいいだけ!
こういう、スッキリと料金の明細が分かる形のほうが 納得できますよね!
なので 今日はTOHOシネマズデーで 二人で2600円で鑑賞することができました!
嬉しいですよね!
いろんな意味で納得 満足の映画でした。
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Date:2009/11/14 23:32
ここ最近のSAWシリーズの出来が私的には イマイチだったためにコチラはまったく期待をしていなかったのですが、、ここまで微妙とは、、。
一番の不満は単なる スラッシャームービーだったことです。
このシリーズ 本来なら見せ場はスラッシャーな所ではないはずなのですが、他に魅せている部分がないのが致命的ですよね。
シリーズで一番出来が悪い作品です。
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Date:2009/11/14 23:31
本日は14日!TOHOシネマの日!ということで、この日はTOHOシネマでは映画が1000円ということで、昼に『クリスマスキャロル』観て、夕方に『SAW6』観て、夜コチラの『スペル』を観ました!
怖い映画が実は苦手な私だけに、、このラインアップは若干苦しいかな、、と思ったのですが、、コチラの作品 衝撃のシーンや展開が多いものの、恐怖というよりビックリするというものが多く逆に可笑しさを感じる部分が多く気持ち悪いシーンも多いのですが意外に私でも観ることができました。
恐怖と笑いって結構近い位置にある感情なんですね!
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Date:2009/11/11 00:25
この作品 TOHOシネマで今週はなんとプレミアスクリーンでの上映で、1000円凄いお得な気分ですよね!
さらに コチラの映画が なんとも楽しくて気持ちいい!
今日は雨が朝からシトシト降り注ぐ一日でしたが、コチラの作品観たらスッキリという感じでした!
ロックンロールで ラブ&ピース♪
テンポとリズムがよく、観てなんかハッピーな気持ちになれる映画です。
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Date:2009/11/10 19:25
皆さん ジガゾーパズルってご存じですか?
全くの新しい発想のもと作られたジグゾーパズルなんです。
セットにあるのは表は異なったグラデーションの濃淡で構成され、裏にアイコン的小さいイラストの入った300ピースだけ。
このパズル作るには、まず自分の写真もしくは誰かの画像を用意して、それを携帯もしくはPCであるサイトに送るとすぐに解答図なるものが返信されてきて、その回答図の通りに裏面のイラストを並べて組み立てていくと、、あら不思議、、表面ではさっき送った画像ができあがるというものです。
つまり、同じ300ピースで世界中のどんな人物(動物でも大丈夫)の顔ができてしまうんです!
試しに、、この二枚を作ってみました!
誰だか わかりますよね!
パブリックエネミーのジョニデのイングリアスバスターズのブラピ!
結構ちゃんと見えますよね!
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Date:2009/11/08 16:03
超能力者が出てくる映画で このタイトルだとナイトウォッチやXーMENぽい作品?という感じなのですが、、
まあ、相反する目的をもった超能力者が戦いを広げるという意味では同じなのですが、、それらの作品に比べてかなり地味、、。
面白くないとはいいませんが、、見終わった後に残る、、腑に落ちなさは何なのでしょうね、、
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Date:2009/11/01 20:05
こっそり 皆さんにお教えしますが、、オオブタさんが なんと ブログを始めました!
映画だけのブログではなく、日頃思ったこと等を映画の事も含めていろいろ書く予定みたいです。
さっきチラっと覗いてみたらこの映画の感想が!!
うーん よりにもよって、記念すべき映画の感想第一弾がコチラとは(T〜T)
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Date:2009/11/01 20:05
母の愛というと 無償の愛とか 穏やかな母性愛 といったものを思い浮かべることが多いと思うのですが、
愛というものは深ければ深いほど、単なる甘い世界だけではないもの。
この映画はそんな母の愛を描いた作品です。
ポン・ジュノ監督作品なので、単なる美しい美談といった映画を撮るはずないというのは、映画ファンなら前もってわかると思いますが、、
ウォン・ビン目当てで『母と息子の愛の物語』と思って見に行くと面食らってしまうそんな物語。
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Date:2009/10/31 23:31
永遠に未完のライブのメイキングドキュメント。
とはいえ この作品のいい所は マイケルの死を前面に押し出さずあくまでもライブのメイキングという形をとっていることです。
だからこそ、最高のライブを作ろうとしているマイケルとスタッフの気持ちがストレートに伝わってきます。
本編なきメイキング映像というのは、テリー・ギリアム監督作品の『ロスト・イン・ラマンチャ』、舞台目前に非業の死を遂げた天才というとジョナサン・ラーソンの『RENT』DVDの特典映像などあるのですが、この作品がコレらの内容よりも切ない。
理由はテリー・ギリアムはまだ生きていて、創作活動を元気に続けていますし、
ジョナサン・ラーソンは作曲家で脚本家であるため舞台という作品は完成していた為に死後も無事公演され観客に想いを伝える事ができています。
この『THIS IS IT』を観てしまうとテリー・ギリアムとジョナサン・ラーソンは自分の渾身を込めた作品を世に送り届けることができるという意味で幸せだと思えてしまいました。
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Date:2009/10/31 21:33
10月31日といったら 川崎ハロウィンの日!
ということで、川崎に映画を観にいったついでに、チネチッタの会場を覗いてみました!
すると、仮装行列参加者が集ってきて、もうお祭りムード満載で楽しい風景が広がっていました
まず最初に目についたのは、スクリームの格好した集団!
いかにもハロウィン♪という感じ!
しかもポーズを決めたり、ショッカー軍団と乱闘してみせたりと パフォーマンスでも楽しませてくれていました!
映画の街出発の為 映画の仮装が多いのが ここのハロウィン祭りの特徴なのでしょうね〜
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Date:2009/10/31 19:01
さて、、10月です!
コブタが生まれた月!
それは置いといて、、、
コブタの住む川崎ってどんな所かというと、、
政令指定都市のわりに知名度の低い都市ですが、住むには以外に快適な場所だったりします。
交通の便もよく東京にも横浜にも近く、物価もほどほど、しかも映画館が充実しているので、映画も川崎だけでまかなえている状態!
そのためか、、怪人(マスコット)も多く住んでいるようです。
川崎のフロンターレ公園では正義のヒーローサンレッドがピーカブー(元コーディアル証券のマスコットで今無職でフロンターレでバイト中)やフロンターレサポーターに説教たれていたり。
また溝口駅周辺では、このように悪の組織フロシャイムのヴァンプ将軍がビラを配っていたりもします、、
というのは冗談ですが、本当に川崎市民と普通に触れ合っている天体戦士サンレッドファミリー作品の世界そのまんまですよね! 最近では悪の組織フロシャイムのヴァンプ将軍は高津区 区長とも対談し このままいくと住民票までもらえそうな勢いなようです。
そして コチラのアニメ第二期放映開始です!楽しみです!
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Date:2009/10/31 01:55
10月のテンプレートのイラストはコチラの2点でした!
川崎市民としては外せない!10月より放送を開始したアニメ 天体戦士サンレッド!
やはり、面白く川崎市民の血が騒ぎまくりです♪
あと、なんとなく ワイルド・スピード MAX
コレを描いているときは、面白いかなとも思ったのですが、、。
あと、、バタバタと忙しいときに描いたのでかなり適当に雑なイラストになっているので、、
↓に隠しておきました。記録としてコチラにおいておきます。
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Date:2009/10/28 21:53
本当はレディスデーなので一人で観にいくつもりだったのですが、オオブタさんがお休みということで 急遽私が見たかったコチラと、オオブタさんが見たがっている『REC2』を二本みることに、、ホラーとラブロマンス、、たしかにデートムービーの王道なジャンルですが、、二本セットで鑑賞というのはやや間違っていますよね、、。
それにしてもコチラの作品 原題もストレート過ぎるし、邦題は若干ピントがズレているような感じがするのは私だけでしょうか?
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Date:2009/10/28 20:29
今日は水曜日!レディースデーということで、オオブタさんが見たがらないラブロマンス映画を一人で観て〜♪と思っていたのですが、、オオブタさんがお休みとれることに!
そういった事情で、、、オオブタさんの見たがっているコチラの映画も観ることになりました。
ホラー・スプラッター系は苦手!といいながら、オオブタさんに連れていかれ結構観にいかされている私(−−;
こういう イキナリせまって襲ってくる状況って、、何で何度みても慣れないのでしょうね、、一人でビクっとなりなくっていました。
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Date:2009/10/25 13:49
コチラの作品は先日日本で公開された『3時10分 決断の時(感想はコチラ)』の元となった作品。
『3時10分 決断の時』と『決断の3時10分』どちらが面白いかというと、多分新作の『3時10分 決断の時』のほうが派手だしドラマチックなために面白いという人が多いと思いますが、『決断の3時10分』はコレはコレでその渋さがまた堪らない作品です。
『決断の3時10分』がしっかりしていて存在感のある面白い物語であるからこそ、その作品にジェームズ・マンゴールドが惚れこんで 『3時10分 決断の時』を熱い熱意 で作り上げたという流れあります。
その事からも、この作品がいかに素晴しいかというのが分りますよね!
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Date:2009/10/24 21:49
●VAIO type Pを購入してしまいました(オオブタ) の記事にあるようにVAIO type Pを手にいれワクワクしているオオブタさん!
一番最初にやった作業が このディカバリーディスクを作る事!
そして ノリに乗ったオオブタさんがそのディスクに印刷したのがコレラの画像。
ダークナイトのジョーカーとバイオだけにバイオハザードのマーク!
作った時は 面白い!と二人で笑っていたのですが、、
VAIO type Pが なんか調子悪く、、4回もディカバリーディスクを使うはめに、、。
『Why so serious? 』とジョーカーは言ってますが、、そりゃこのディスク必要な状態だと、そんな顔になります(><)
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Date:2009/10/21 22:38
この映画、もし観られるなら 絶対チネチッタで鑑賞することをお勧めします!
だって、、最後のクライマックスは 川崎が舞台でチネチッタで幕を閉じるんですよね〜
コチラの記事参照→『○コブタも歩けば 映画に当たる』
私がこの作品を観たいと思ったのは、この作品実は撮影現場に居合わせてしまい、その時撮影されたシーンがどのようになっているか観たかった!それだけなんですよね!
私がダイスの前歩いていると、すぐ横を通り過ぎたのがなんと竹ノ内豊!!
スタッフと以後来の打ち合わせの最中だったようです。
映画の街川崎とはいえ、、映画の撮影なんて そうそうぶつかるわけもないのでそのまま野次馬の一人となってワクワクしながら見学したものです。
そのシーンだけでも、警察役の方6・7人、エキストラ50人くらいて、それを囲む野次馬とかなり大変なことになっていました。
私は、邪魔にならないように近くのドトールに入りガラス越しにその風景を楽しんでいたものです。
その時撮影されていたシーンは、警察が張っていた共犯者の少年が信号を突然赤で渡り出し、慌てて警察がその後を車を止めて銀柳街向けて追いかけて、竹ノ内豊はダイスの前を駅前方面へと移動するというもの。
劇中においては一瞬のシーン、でもカメラにうつってないところまでエキストラを配し時間をかけて作っているんだということに、ちょっと感動していしまいました。
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