
我が家はケーブルTVでもかなりの映画を録画して楽しんでいます。
しかし、困ったもので、録画のペースのほうが早く、見るのが追いつかず、どんどん3台あるHD付きDVDデッキがすぐ一杯になってきてしまう。
そこで、一回しか見ないであろう作品は空きあらば見て消して、ちょっとまた見てみるかもといった作品はメディアに移し替えて保存ということをしています。
しかし 白レーベルDVD、マジックで入っている内容をただ書くだけじゃ味化ないですよね。
最近では、メディアに直接印刷できるプリンターもでてきましたし、我が家では、オオブタさんがDVDにやいて、ネットで画像をとってきてデザインしてプリンターで印刷して保管し楽しんでいるようです。
しかし、今回忙しいオオブタさんに代わって、カルト映画ディスクのデザインをすることにしました。

「適当に、いい感じの作っておいてね〜」
と会社に出かけるオオブタさん。
そこで コブタなりにいい感じに、
デスレース2001と
アタック オブザ キラー トマトの入ったDVDのデザインです。
結局上の方が採用されましたが、やや違い過ぎる二つの世界の融合はやや強引だったかしら?

