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●アフタースクール
【2008/06/29 23:29】 作品 (あ) | Trackback(1) | Comment(4)
アフタースクールコブタはかなり前から気になっていたものの、なかなかタイミングが合わず見に行けなかったのですが、、公開終了ギリギリのタイミングで、映画館で鑑賞することが出来ました!
世間での評判もうなづける、いろんな意味で思わずニヤリとしてしまうそんな作品でした。




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●イースタン・プロミス(EASTERN PROMISES)
【2008/06/24 23:09】 作品 (あ) | Trackback(3) | Comment(5)
イースタン・プロミス(EASTERN PROMISES)ポスターデヴィッド・クローネンバーグ監督とヴィゴ・モーテンセンが再びタッグを組んだこの作品、ついつい気になって観に行ってきました。
夫婦の日ということで1000円で映画をみれるので、コチラ「奇跡のシンフォニー」を続けてみたのですが、どちらも世界は違うのですが、理屈ではなく感覚で感じて観る映画で面白かったです。


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●インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国(INDIANA JONES AND THE KINGDOM OF THE CRYSTAL SKULL)
【2008/06/21 00:30】 作品 (あ) | Trackback(2) | Comment(4)
インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国 ポスターロッキー、ジョン・マックレーン、ランボーに続き、この男もスクリーンに戻ってきた!ということで、心を躍らせた方も多いのではないでしょうか?
19年かけて選びぬいて作り上げた脚本ができたので制作した!という言葉にかなり期待を高めで観に行ってしまったコブタ、、、、。
それがいけなかったのでしょうか、、。
多分、普通に観ていたらそこそこは楽しめたとは思うのですが、19年かけて作った物語がコレ?という気持ちがしてしまって、私的にはややガッカリという感じ?


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●アフロサムライ(AFRO SAMURAI)
【2008/05/08 18:29】 作品 (あ) | Trackback(0) | Comment(2)
AFRO SAMURAI ディレクターズ・カット完全版コチラは岡崎能士の自費出版による漫画を原作とすGONZO製作のテレビアニメ作品で、アメリカで作られたチャンバラアニメで逆輸入で日本に入ってきたものです。
携帯がある程度の文明をもった世界の中で、ヒップホップの音楽にのせて着物を着た人たちが日本刀や銃の戦いが繰り広げられるというもの。
原作と監督が日本人ではあるものの、プロデューサーやその他のスタッフが全員アメリカということでともあり、どの国の人がみてもエキゾチックに感んじる内容になっていました。

その違和感を楽しむ作品です。
私はこういうオカシな世界って好きなので、けっこう楽しめました。

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●大いなる陰謀(LIONS FOR LAMBS)
【2008/05/03 17:22】 作品 (あ) | Trackback(4) | Comment(7)
大いなる陰謀(LIONS FOR LAMBS)ポスターロバート・レッドフォード、メリル・ストリープ、トム・クルーズといった匆々たるキャストが、現代のアメリカを切り込んでいるというこの作品。
やはり魅せる演技をする3人だけに、ほとんど会話だけシーンが多いのに関わらず世界に引きずり込ませてくれる所は流石だと思いました。


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●王妃の紋章(CURSE OF THE GOLDEN FLOWER)
【2008/04/29 20:47】 作品 (あ) | Trackback(4) | Comment(8)
王妃の紋章 ポスター今日は火曜日ということで、109シネマで1300円で映画を観られるということで、コチラの「王妃の紋章」と「NEXT」観てきました。
どちらも別の意味ではったりの利いた映像に、驚愕のラストの映画でした。
面白いといったら面白いのですが、チャン・イーモウって、LOVERS以降なんかテーマ性が薄くなり一見派手で壮大だけど奥行きのない映画を作るようになってしまったと思うのは私だけでしょうか?

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●L change the WorLd
【2008/03/02 15:36】 作品 (あ) | Trackback(2) | Comment(2)
L change the WorLdポスター映画「デスノート」「デスノート the Last name」が結構面白かったので、そのスピンオフのコチラの作品ということで観に行ってきました。

邦画にありがちな雑な脚本であるものの、最後まで飽きることはなく観ることはできました。
しかし、デスノートの天才Lの物語という感じは薄く、単なるTVの二時間ドラマなレベルの都合主義なサスペンスという感じでしょうか?



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●アニー・リーボヴィッツ/レンズの向こうの人生(Annie Leibovitz: Life Through A Lens)
【2008/02/28 12:24】 作品 (あ) | Trackback(3) | Comment(7)
Annie Leibovitz: Life Through A Lens大学時代に履修した写真の授業ので先生から言われた言葉
「レンズを通しての世界だと、間接的に世界を観ることになり心に焼き付けられない、だからまず目で被写体を観ろ!」

たしかに旅行とかで夢中で写真をとっていると、写真に撮ることに意識が集中して景色への意識が半減してしまう。なので私はまず目で被写体、景色を心で感じてから撮るようにしています。

しかしアニー・リーボヴィッツは、彼女は写真を撮ることによって、自分の心に焼き付けるそういう撮り方をしている人なんですね。

映画の中で登場する被写体となっているハリウッドスター、政治家に退けをとらない強烈な個性とオーラをもった素敵な女性だというのをまざまざと見せつけられた作品でした。



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●ちょっと欲しいDVD「今日の猫事情」 
【2008/02/22 14:54】 作品 (あ) | Trackback(0) | Comment(0)
本日の猫事情体調崩して倒れていましたが、ようやく普通に生活できるようになりました〜
ブログも再開です〜

今日は2月22日にゃんにゃんにゃんということで猫の日なそうです。
そんな日に、こんなDVDが発売されます!

その名も「本日の猫事情!」
猫好きの猫好きによる猫好きのためにの映画なそうで、イラストレーター 大桑マイミさんと愛猫の日常を綴った、とってもネコチックな内容になっているそうです。

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●ウォーターホース(The Water Horse: Legend of the Deep)
【2008/02/04 16:30】 作品 (あ) | Trackback(2) | Comment(6)
The_Water_Horseスコットランドに伝わる伝説の海獣“ウォーター・ホース”とを題材に、少年の成長と友情を描いた心温まるドラマ!ということで楽しみにみにいってきたのですが、、作品は稚拙さにちょっとガッカリしてしまいました。

ファンタジーであるからこそ丁寧に書き込まないとダメな部分がいい加減な為に幼稚な映画となってしまったようです。

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●マシュー・ラインハルトさんのSTAR WARSの仕掛け本に感動!
【2008/02/02 19:49】 作品 (あ) | Trackback(0) | Comment(0)
Star Wars:  A Pop-up guide to the galaxy今日本屋でマシュー・ラインハルトさんのコチラの本を見て感動してしまいました!

何に感動したか、というのはまずおいといて、、
まずマシュー・ラインハルトさんを紹介させていただきますが、彼は「紙の魔術師」と呼ばれるロバート・サブダの弟子の人気絵本作家です。
ちょっと前に評判になったポップアップ絵本の作家というえば分かり易いでしょうか?
精巧で見事な仕掛け絵本を作ることで有名なのですが、、そのマシュー・ラインハルトさんがなんと!!STAR WARSの仕掛け絵本を作ってしまいました!
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●アメリカンギャングスター(American Gangster)
【2008/02/02 12:48】 作品 (あ) | Trackback(6) | Comment(9)
American Gangsterポスターコチラの映画を実際みるまで「アメリカンギャングスター」のタイトルは「ギャングのスター」ということだと思いこんでいましたが、「Gang」に「er」のついた言葉で「悪漢」という意味で 「アメリカの悪漢」という意味のタイトルだったんですね!勉強になりました。

予告編でみた感じとは内容はかなり違っていて派手さはないものの、二人の信念をもった男の生き様を静かに見せる映画でした。
そういう意味でガッカリする人もいるのかもしれませんが、、私は主演二人の格好良さや雰囲気などを堪能できた映画でした。

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●俺たちフィギュアスケーター(Blades of Glory)
【2008/02/01 19:42】 作品 (あ) | Trackback(3) | Comment(7)
俺たちフィギュアスケーター今日は映画の日♪ということで、映画を楽しまない手はないということで、コメディー映画のコチラを鑑賞しました!

アメリカのコメディー映画って、アメリカ国内でどんなに人気あってもどうも日本での公開を見送られてビデオスルーということもあるのですが、『主人公は僕だった』と『バス男』の功績もあってかコチラが無事公開されることになりました!

ハッキリいってバカ!意味はない!笑うしかない!映画は楽しむべきもの!というのを改めて思い出してくれる映画でした!


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●アース(earth)
【2008/01/14 11:44】 作品 (あ) | Trackback(6) | Comment(7)
アース(earth) ポスター今日は14日ということでTOHOシネマズの日♪ということでコブタは一ヶ月フリーパス券でオオブタさんは一本1000円でお得にコチラの作品を観てきました〜。

あの「ディープ・ブルー」「プラネット・アース」のスタッフが作り上げた映像が大画面で観られるということで、かなり見応えのある内容になっていました。


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●ALWAYS 続・三丁目の夕日
【2008/01/10 12:41】 作品 (あ) | Trackback(0) | Comment(4)
ALWAYS グラフ一ヶ月間フリーパス券で映画観まくるぞキャンペーン第3弾はコチラ「ALWAYS 続・三丁目の夕日」。
TOHOプレミアスクリーンでの鑑賞だったのですが、早めに劇場でパンフなど読みながらのんびりしていたら、隣の席に壮年の男性がやってきて
「失礼します、よろしくおねがいします」と深々と頭を私にむかって下げてきました。コブタも「いえいえ こちらこそ」と頭を下げて言葉を返した。
映画終わったら、その男性は「ありがとうございました、それでは失礼します」とまた深々と頭を下げて去っていかれました。ここで隣併せになったのも何かの縁共に映画を楽しみましょうね〜というその一連の行動にちょっと感動してしまいました。映画館にきている他のお客の態度で頭に来ることは今まで散々あったのですが、こんなに心地よく暖かい気持ちなったのは始めてです。
この男性ってまさに三丁目の夕日な世界を体験してこられた方なのでしょうね〜

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●AVP2 エイリアンズVS. プレデター
【2007/12/30 15:05】 作品 (あ) | Trackback(1) | Comment(4)
AVP2 エイリアンズVS. プレデターポスター「オオブタの視点」
コチラは忙しくて、ブログ更新がままならぬコブタに代わってオオブタさんレポートです。

 まさか、続編ができるとは思っていなかったこの作品。ただなので、
見ましたが90分ですら長く感じる内容でした。テンポ良く開始したにも
関わらず、10分後に主人公が登場したあたりからスローダウン。その後
はぐたぐたでした。
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●アイ・アム・レジェンド(I AM LEGEND)
【2007/12/16 23:25】 作品 (あ) | Trackback(3) | Comment(6)
アイ・アム・レジェンドポスター予告編からかなり気になっていたコチラの作品、「地球最後の男」を3度目の映画化した作品なそうです。
コブタもオオブタも残念ながらその前の2作は観ていないのですが、色々なネットの情報等みてみるとかなり別もので、コチラはどちらかというと「28日後」に近い設定の内容になっているようですね。


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●ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序
【2007/09/01 18:41】 作品 (あ) | Trackback(4) | Comment(8)
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序1995年からテレビで放映され、社会現象にまでなった「新世紀エヴァンゲリオン」は良い意味でも悪い意味でも観る人に衝撃を与えた作品で、再放送での鑑賞でしたがコブタ自身もかなり衝撃をうけたものです。


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●インランド・エンパイヤ(INLAND EMPIRE)
【2007/08/23 14:26】 作品 (あ) | Trackback(3) | Comment(6)
INLAND EMPIREデイヴィッド・リンチ監督は鬼才と呼ばれるだけあり凄い監督だとは思うのですが、その作品ってコブタは実はあまり好きではないんですよね。でも激しく気になってついつい観てしまうそんななんとも憎らしい存在だったりします。

今回も、かなり悩んでしまいましたが、ついつい観に行ってしまいました。



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●オーシャンズ13(OCEAN'S THIRTEEN)
【2007/08/20 13:30】 作品 (あ) | Trackback(4) | Comment(6)
オーシャンズ13各方面のエキスパートが集ってドデカイ犯罪を行うというクライムサスペンスは大好きなのですが、コブタにとってこのシリーズは微妙な存在でした。しかし何やら今回はえらく回りの評判もいいということで気になってみてきてしまいました。



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