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●デット・サイレンス(DEAD SILENCE)
【2008/03/23 17:59】 作品 (た) | Trackback(5) | Comment(9)
デット・サイレンス(DEAD SILENCE)ポスター私の母は人形作りが趣味でした。
最初は紙粘土の人形でしたが年々技術を上げ、最終的には精巧なビスクドールを作るまでになり娘の目からみてもかなりの腕前をもっていました。
その為家には100体くらいのビスクドールなどの人形がいて、型抜きした手足が花瓶に挿して干してあったり、引き出し開けると人形の目玉が入ったケースがズラリと今考えるとかなりホラーな家に住んでいたコブタ。
なので人形には免疫があり強いはずなのですが、この映画の人形は可愛くもなく恐かったです。



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●団塊ボーイズ(WILD HOGS)
【2008/03/12 18:55】 作品 (た) | Trackback(1) | Comment(3)
WILD HOGSポスターレディースデーの本日観に行ったのは、人生に行き詰った中年4人がハーレーでアメリカ横断の旅によって男を取り戻すという内容のコチラ!
レディースデーにピッタリとは言えないものの、女性の私からみても楽しく元気の出る映画でした。


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●テラビシアにかける橋(Bridge to Terabithia)
【2008/01/30 18:03】 作品 (た) | Trackback(3) | Comment(11)
テラビシアにかける橋今日はレディース・デーということで コブタだけが惹かれている映画をみる日。
ということでコチラの作品を鑑賞してきました。

純粋な子供の目からみた、現実と幻想が混じり合った美しい世界に魅せられてしまいました。
ただ、、、不満があるとしたら、予告編!。物語を見せすぎている感じがしないでもないですよね。
コブタとしてはソコは隠してほしかったな〜という所を見せてしまう予告編が最近多いと思うのは気のせいでしょうか?
お陰でオオブタさんは、この予告編のせいで「なんかコレで充分という感じで観る気をなくした」といって鑑賞しませんでした。こういうのって残念なことですよね、、。

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●茶々 天涯の貴妃(おんな)
【2007/12/31 01:32】 作品 (た) | Trackback(1) | Comment(2)
茶々 天涯の貴妃(おんな)ポスターTOHOの一ヶ月フリーパス券をゲットしました〜!それで観に行ったのはコチラの茶々 天涯の貴妃(おんな)!

信長の妹お市の娘であり、そして豊臣秀吉の側室・茶々こと淀君の激動の一生を描いたこの映画、不安はかなりあったものの、茶々と小督の姉妹の物語には興味を覚え観に行ってきました!
しかし、、いろんな意味で不満を残す結果となってしまいました。(今年最後の映画がこの作品だったというのは(;;) )

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●椿三十郎(2007)
【2007/12/01 14:37】 作品 (た) | Trackback(3) | Comment(5)
椿三十郎ポスター椿三十郎のリメイクを作ると聞いたときに、「えぇぇぇ、凄い勇気ある行動だな〜」とかなり驚いたものです。

あの黒澤明監督の大傑作でいて、三船敏郎、仲代達矢を始め数々の面々が快演しているコチラの作品、リメイクつくるとなると監督、役者、殺陣師と制作者全員、相当のプレッシャーだったのではないでしょうか?
また観る側も、椿三十郎が現代に蘇ったというということで、楽しみ半分、不安半分という妙な緊張感を持って観に行かれた方も多いのではないでしょうか?

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●厨房で逢いましょう(EDEN)
【2007/10/14 01:22】 作品 (た) | Trackback(0) | Comment(0)
edenドイツの映画って繊細でなんともいえないほろ苦さをもった作品が多いように感んじる。
コチラも、切なくなんともほろ苦い味わいをもった作品だった



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●題名のない子守唄(LA SCONOSCIUTA/THE UNKNOWN WOMAN)
【2007/09/23 21:49】 作品 (た) | Trackback(3) | Comment(4)
題名のない子守唄「ニュー・シネマパラダイス」「海の上のピアニスト」「マレーナ」を生み出した巨匠ジュゼッペ・トルナトーレの新作「題名のない子守歌」予告編をみた段階から、今までとかなりテイストの違う作品であることを驚いた人も多いと思う。

コブタも、正直かなりハードなシーンもありビックリしたものである。


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●ドック・ウィル(DOGVILLE)
【2007/09/14 22:25】 作品 (た) | Trackback(0) | Comment(5)
ドッグヴィル人間の心とは複雑なもので、愛と憎しみ真逆な存在でありながら、変わらないくらいの激しさで心を占領する。
同じように好きと嫌いも、時として人の心に変わらないくらいのインパクトを与え、どちらも気になる存在になってしまうものである。
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●デス・プルーフ in グラインドハウス(Quentin Tarantino's Death Proof)
【2007/09/02 22:50】 作品 (た) | Trackback(2) | Comment(4)
デス・プルーフ in グラインドハウス(Quentin Tarantino’s Death Proof)今日は映画の日ということでデス・フループ シッコ ヱヴァンゲリヲン・序3本を鑑賞してきました。

先日、グラインドハウス(感想はコチラ)ではコチラの作品鑑賞をしましたが、やはりキラー・チェーンバージョンが気になってついつい劇場に足を運んでしまいました。


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●チャイナタウン(CHINATOWN)
【2007/08/30 15:05】 作品 (た) | Trackback(0) | Comment(2)
チャイナタウン 製作25周年記念版オオブタさんと夏休みにお家でみた映画の一つ「チャイナタウン」。コチラはDVDを購入した時にキャンペーンでプレゼントされた作品
ポランスキー監督によるハードボイルド、評判も高くかなり過激な要素を含んだ内容と衝撃のラストということで、期待高めで鑑賞しました。
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●DOA/デッド・オア・アライブ(DOA: DEAD OR ALIVE)
【2007/08/24 21:33】 作品 (た) | Trackback(1) | Comment(2)
DOA デッド・オア・アライブ デラックス版アクション映画は大好きなだけに気になってはいたのですが、公開時期が短かく、結局DVDでの鑑賞になってしまいました。

コチラはご存じ有名アクション映画デット・オア・アライブを映画化にしたもので ゲームの要素を取り入れながら娯楽性たかく実写化した映画でした。

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●遠くの空に消えた
【2007/08/07 22:54】 作品 (た) | Trackback(4) | Comment(8)
遠くの空に消えたブログを通して知り合った方からご招待をいただき、プレミア試写会にてこちらの作品を鑑賞することができました。
(今回ほど、映画ブログ作っていて良かったと思ったことないコブタだったりします~(*>ω<)~qqヤッタ)


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●トランスフォーマー( TRANSFORMERS)
【2007/07/28 11:49】 作品 (た) | Trackback(4) | Comment(10)

どうも、特典目当てで前売り券を購入した作品ほど、試写会に当たるという流れが出来ているようで、先日お伝えしたようにトランスフォームするボールペンほしさに購入したその日に応募当選葉書が届き、コチラを公開より若干早めに鑑賞してきました。

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●ダイ・ハード4.0(LIVE FREE OR DIE HARD)
【2007/07/02 00:51】 作品 (た) | Trackback(2) | Comment(6)
ダイハードあの世界一ついてない男ジョン・マクレーンが再び、テロ事件に巻きもまれるという、このシリーズ第4弾、度派手な予告編もありかなり期待高めで観に行ってきました!

たしかに、映像、アクションは!シリーズ最高峰といっていい内容でした。
逆に言えば アクションの為アクションの映画ともいえますが..。


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●ディープエンド・オブ・オーシャン
【2007/06/29 15:11】 作品 (た) | Trackback(0) | Comment(2)
ディープエンド・オブ・オーシャンこちら、たまたまTVで放映されていたのですが、物語の先が気になってついつい観てしまった作品です。
家族の意味を改めて考えさせられた作品です。

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●憑神
【2007/06/27 16:45】 作品 (た) | Trackback(0) | Comment(3)
憑神コブタの大好きな作家浅田次郎さん原作の作品!
オオブタさんはあまり、興味なさそうだったので、レディースデーにコブタ一人で鑑賞!

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●大日本人
【2007/06/02 01:10】 作品 (た) | Trackback(3) | Comment(6)
大日本人すっごい 気になっていたこの作品、、やはり気になっていたのはオオブタとコブタだけではなかったようで、川崎にある映画館の上映会場どこも満席だったようですね。
今日は、「バベル」、「スパイダーマン」がまだ残っていて、先週から「パイカリ」、そして今週は「監督万歳」そしてコチラの「大日本人」と話題の映画満載で映画業界そのものが異様に盛り上がっているのは気のせいでしょうか?

さてと、こちらの作品ですが、いや〜いろんな意味で松本人志のタダモノではない部分が感じられる内容だったと思います。

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●テニスの王子様
【2007/04/11 11:02】 作品 (た) | Trackback(0) | Comment(2)
実写映画 テニスの王子様コチラの作品原作もだんだんトンでもない方向に向かってきていると大評判ですが、その実写版映画もそんなトンでもなさをチャンと映像化した大変な爆笑映画と聞き、どんなものかと鑑賞してみました。
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●トルク(TORQUE)
【2007/04/10 00:00】 作品 (た) | Trackback(0) | Comment(2)
トルク疾走する電車の上を列車の上をバイクが走るという予告編の映像に惹かれて オオブタさんが購入したDVDです。
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●デジャブ(DEJA VU) <二回目>
【2007/04/04 00:05】 作品 (た) | Trackback(5) | Comment(10)
デジャヴデ・ジャブ、今度は前売チケット利用して、再び観てきました!(一回目の感想はコチラ
全てを知っての鑑賞ということで、こんどは細かい所をじっくり観てやるぞ!という意図で鑑賞したのですが、、
一見整合性のとれていたと思われた物語が、、ある一部分においてつじつまが合わないことに気がついてしまいました。

これって 一回観て 「おぉぉお」と感心して、深く考えないで楽しんで観るべき作品ですね。
あまり、細かく検証して観ないで、デジャブに導かれ、別の時間の流れで出会う女性クレアを救うために戦う愛の物語を純粋に楽しむことをお勧めします。

映像も素晴らしいし、物語も面白い!!という映画であることは間違いないですので!
これで つまらない映画なんだとは思わないで下さい。

ここから下は、その気になった点について書かせていただきます。
ネタバレ100%の内容なので、未見の方は絶対に読まないようにしてください。

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