作品 (か) の記事
- 2009/10/28 ●きみがぼくを見つけた日(THE TIME TRAVELER'S WIFE)
- 本当はレディスデーなので一人で観にいくつもりだったのですが、オオブタさんがお休みということで 急遽私が見たかったコチラと、オオブタさんが見たがっている『REC2』を二本みることに、、ホラーとラブロマンス、、たしかにデートムービーの王道なジャンルですが、、二本セットで鑑賞というのはやや間違っていますよね、、。それにしてもコチラの作品 原題もストレート過ぎるし、邦題は若干ピントがズレているような感じが...
- 2009/10/25 ●決断の3時10分(3:10 TO YUMA)
- コチラの作品は先日日本で公開された『3時10分 決断の時(感想はコチラ)』の元となった作品。 『3時10分 決断の時』と『決断の3時10分』どちらが面白いかというと、多分新作の『3時10分 決断の時』のほうが派手だしドラマチックなために面白いという人が多いと思いますが、『決断の3時10分』はコレはコレでその渋さがまた堪らない作品です。 『決断の3時10分』がしっかりしていて存在感のある面白い物語であ...
- 2009/10/10 ●カイジ 人生逆転ゲーム
- オオブタの視線 あの原作をどうやればつまらなくすることができるのか、疑問だったのですが、見事に答えてくれました。いらんシーンを追加して、心理戦部分をはしょれば、つまらなくすることは簡単ですね。...
- 2009/10/01 ●グット・バット・ウィアーズ(THE GOOD,THE BAD,THE WEIRD)
- ちょっと 前に公開された『スキヤキ・ウェスタン・ジャンゴ』の、韓国バージョンみたいな映画?と思っていたのですが、、全然違いました!『スキヤキ・ウェスタン・ジャンゴ』は、ベース西部劇にチョコっと醤油味を隠し味にいれてみたという感じですがこちらは韓国というベースに西部劇の味付けをしたもので、新しいジャンルを完全に確立しています。韓国という舞台で、ここまでこういう西部劇な設定が映えるとは! とにかく面白...
- 2009/09/30 ●ココ・アヴァン・シャネル(Coco Avant Chanel)/ココ・シャネル(COCO CHANEL)
- 大きな勘違いをしていました。てっきり一つの作品の中で オドレイ・トトゥがココ・シャネルの若い頃を演じて、シャーリー・マクレーンが晩年を演じているものと思っていました。そして、最初にココ・シャネルを鑑賞して、、あら?オドレイ・トトゥは何時出てくるの?と動揺しながら観てしまいました。まさか同じ時期に 同じ人物の自伝映画が3本も作られていたとは、、、、ということで、二作品両方みてしまいました! なので、...
- 2009/09/26 ●空気人形
- 観るというより映画の中に流れるなんとも切ない空気を感じるそんな作品でした。日韓融合映画というと 少し前に『非夢』という映画がありました。コチラはキム・ギドク監督でオダギリジョーがイ・ナヨン と競演したファンタジー映画。韓国を舞台の作品でしたが面白いことに、韓国俳優みな韓国語で会話しているのにオダギリジョーだけは普通に日本語でしゃべっていて、当たり前のように日本語と韓国語での対話が成り立っているとい...
- 2009/09/20 ●くもりときどきミートボール(CLOUDY WITH A CHANCE OF MEATBALLS)
- 一見、『はれときどきぶた』シリーズに思われるコチラのタイトルですが コチラは界中で愛されているジュディ・バレット、ロン・バレットの児童書を基に作られたCGアニメーション。悩んだけれど、、せっかくなのでI−MAXデジタルシアターで3D映像で楽しみました!映画は面白いのですが、、、夫婦二人で4400円、、高い、、でも子供向け作品で、I-MAX+3D価格がアップされるって お子様を連れていくには、、この追加料金チョッ...
- 2009/09/19 ●カムイ外伝
- しかし、面白かった作品ならともかく、、微妙に感じた作品の鑑賞後の舞台挨拶ってどういう顔で臨んでいいのか困るものがありますよね。目をキラキラさせて『ブラボー』と叫んだり、『感動しました』と質問コーナーで監督と松山ケンイチさんに熱く語っているファンのパワーに圧倒されました。ファンの愛って凄いですよね!大好きな俳優さんが出演しているだけでそこまで感動できるなんて、、、。私は、大のジョニデファンですが、、...
- 2009/09/16 ●火天の城
- 安土城といったら織田信長の人生をそのまま表現したかのような謎めいていて魅力の多い存在で、城好きでなくてもそそられるものがある題材!そのせっかく素敵な食材だったのに チープな味付けと調理法で仕上げられてしまったというのが 観終わったあとの印象です。...
- 2009/04/29 ●グラントリノ(GRAN TORINO)
- 私の父は団塊の世代生まれで、偏屈というよりかなり癖のある人物。 なので娘ながらその距離感に未だに悩んでいるところのあったりします。 頑固なくせに気分屋で、いつも家族を振り回してきている父、、。 この映画の主人公のウォルトの姿を見ているとタイプは違うものの父とダブる部分が多く、それだけに主人公ウォルトが遠い存在に感じられず見入ってしまいました、、。そんな私の個人的な感情は置いといて いろんな意味でイー...
- 2009/01/20 ●感染列島
- TOHOシネマズフリーパス券で鑑賞した映画第12弾!先日参加した映画ブロガーのオフ会で、参加されていたあるブロガーさんからコチラの作品「『252生存者あり』に続く地雷ムービー」と位置づけられていました!つまり観たら「(+。+)アチャー。」となる作品のこと。私もそんな予感バリバリしていましたが、フリーパス券もあることですし、あえて踏みにいってきました。...
- 2009/01/06 ●劇場版ゲゲゲの鬼太郎 日本爆裂!!
- TOHOシネマズフリーパス券で鑑賞した映画第二弾はコチラ!水木しげる原作「ゲゲゲの鬼太郎」のテレビアニメ化40周年を記念して作られたそうです。冒頭の記念を祝う映像において歴代の鬼太郎が一同に会していたのですが、時代によって鬼太郎って何気に身長が姿形が変わっていたんですね〜!今の鬼太郎が、一番身長が高く、声もヒーロー声だったって皆さんご存じでした??...
- 2008/12/23 ●K-20(TWENTY) 怪人二十面相・伝
- この作品、チケットをネットで予約した後に、オオブタさんが『しまった!』と呟いた!どうしたのかと尋ねてみると、『どうせならK−20の席をとったらよかった(><)』と、、。たしかに!!でも お陰様で コレでシネマイレージが6017になりました!来月はフリーパスライフを楽しめます!...
- 2008/11/09 ●彼が二度愛したS(DECEPTION)
- コチラの作品、レッドクリフのついでに観に行ったのですが、ネットで予約!しかし劇場に行ってみると何故かチケットが発券されない、、よくよく観てみるとなんと!!一日間違えているではないですか、、お陰で次の日に再びこの作品を観るためだけに、川崎に、、。自分のミスに激しく落ち込んでいるオオブタさんのためにも、、、面白い映画であって欲しかったのですが、、、。...
- 2008/11/05 ●甲種防火管理者講習ビデオ
- 今日、、映画の日ですね〜! でも今日は、昨日に引き続き『甲種防火管理者』の資格を取るために講習をうけていました。 その講習のスケジュールの最後の方にになんと『映画』とあるじゃないですか! ということで、今回はその内容を記事にしてみようかなとお思います。 優良運転者講習用ビデオ以来の、実用シリーズ第二弾?!...
- 2008/10/12 ●ゲット・スマート(GET SMART)
- 1960年代にアメリカで人気を博した伝説のテレビドラマ「それ行けスマート」を映画化したスパイ・アクションらしいですが、コチラは全く知らない私。予告編が面白そうだったのと、『50回目のファースト・キス』のピーター・シーガル監督の作品ということで観に行ってきました...
- 2008/10/09 ●宮廷画家ゴヤは見た(GOYA'S GHOSTS)
- 新婚旅行で訪れたスペイン。その時美術館でゴヤの絵を生で拝見したのですが、そのモチーフと凄みのあるタッチを観ていて胸を掴まれるようななんともいえない気分になったものです。この映画、まさそのゴヤの絵画を目の前にしたときの感情を、そのまま再現させてくれました。...
- 2008/09/01 ●グーグーだって猫である
- コチラ、試写会が見事に辺り友人と鑑賞してきました。切ないけれどやさしい暖かさを感じる世界にすっかり魅せられてしまいました。とっても素敵な作品、でも大島弓子さんの作品が大好きな人、30代後半以上の女性はさらに深く感動できると思います。またそんな友達と鑑賞し、その後語り合うと感動倍増!そんな作品。一つ、配給会社の人に物申していいですか!!あの予告編ダメダメですよ!この作品の良さが全く表現出来ていません...
- 2008/08/12 ●カンフーパンダ(KUNG FU PANDA)
- 相変わらずカンフーブームが続いているようで、カンフー●●●映画いっぱい作られていますよね〜この作品は、なんとパンダがカンフーするという物語。あまり期待しないで観に行ったのですが、意外に物語もよく楽しかったです。親子で観て みんなで楽しめるそんな映画ですね〜...
- 2008/07/19 ●崖の上のポニョ
- ジブリ風味の人魚姫!久しぶりに、やさしさと暖かさと自然への深い愛に満ちたジブリな世界を楽しめました!もののけ姫、ナウシカとかが好きな人は不満がのこるかもしれませんが、トトロとか好きな人は物凄く楽しめるのではないでしょうか?...
Date:2009/10/28 21:53
本当はレディスデーなので一人で観にいくつもりだったのですが、オオブタさんがお休みということで 急遽私が見たかったコチラと、オオブタさんが見たがっている『REC2』を二本みることに、、ホラーとラブロマンス、、たしかにデートムービーの王道なジャンルですが、、二本セットで鑑賞というのはやや間違っていますよね、、。
それにしてもコチラの作品 原題もストレート過ぎるし、邦題は若干ピントがズレているような感じがするのは私だけでしょうか?
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Date:2009/10/25 13:49
コチラの作品は先日日本で公開された『3時10分 決断の時(感想はコチラ)』の元となった作品。
『3時10分 決断の時』と『決断の3時10分』どちらが面白いかというと、多分新作の『3時10分 決断の時』のほうが派手だしドラマチックなために面白いという人が多いと思いますが、『決断の3時10分』はコレはコレでその渋さがまた堪らない作品です。
『決断の3時10分』がしっかりしていて存在感のある面白い物語であるからこそ、その作品にジェームズ・マンゴールドが惚れこんで 『3時10分 決断の時』を熱い熱意 で作り上げたという流れあります。
その事からも、この作品がいかに素晴しいかというのが分りますよね!
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Date:2009/10/10 19:03
オオブタの視線
あの原作をどうやればつまらなくすることができるのか、疑問だったのですが、見事に答えてくれました。
いらんシーンを追加して、心理戦部分をはしょれば、つまらなくすることは簡単ですね。
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Date:2009/10/01 22:06
ちょっと 前に公開された『スキヤキ・ウェスタン・ジャンゴ』の、韓国バージョンみたいな映画?と思っていたのですが、、全然違いました!
『スキヤキ・ウェスタン・ジャンゴ』は、ベース西部劇にチョコっと醤油味を隠し味にいれてみたという感じですがこちらは韓国というベースに西部劇の味付けをしたもので、新しいジャンルを完全に確立しています。
韓国という舞台で、ここまでこういう西部劇な設定が映えるとは! とにかく面白かったの一言です!!
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Date:2009/09/30 20:46

大きな勘違いをしていました。
てっきり一つの作品の中で オドレイ・トトゥがココ・シャネルの若い頃を演じて、シャーリー・マクレーンが晩年を演じているものと思っていました。
そして、最初にココ・シャネルを鑑賞して、、あら?オドレイ・トトゥは何時出てくるの?と動揺しながら観てしまいました。
まさか同じ時期に 同じ人物の自伝映画が3本も作られていたとは、、、、ということで、二作品両方みてしまいました!
なので、二作品一挙に感想を書いてみようかと思います。
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Date:2009/09/26 22:52
観るというより映画の中に流れるなんとも切ない空気を感じるそんな作品でした。
日韓融合映画というと 少し前に『非夢』という映画がありました。
コチラはキム・ギドク監督でオダギリジョーがイ・ナヨン と競演したファンタジー映画。
韓国を舞台の作品でしたが面白いことに、韓国俳優みな韓国語で会話しているのにオダギリジョーだけは普通に日本語でしゃべっていて、当たり前のように日本語と韓国語での対話が成り立っているという手法をとっていました。
物語が夢がテーマだっただけに、その不思議なやりとりがまたいい味を出していて、映画をより非現実で謎めいたものとしていました。
コチラの作品は 韓国の女優ペ・ドゥナな日本語の台詞で役に挑んでいるのですが、感情をもつことにより言葉を覚え始めた人形の役だけに、独特なイントネーションが 日本語に不思議な魅力を与え詩的な印象深い世界を作り出しています。
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Date:2009/09/20 23:02
一見、『はれときどきぶた』シリーズに思われるコチラのタイトルですが コチラは界中で愛されているジュディ・バレット、ロン・バレットの児童書を基に作られたCGアニメーション。
悩んだけれど、、せっかくなのでI−MAXデジタルシアターで3D映像で楽しみました!
映画は面白いのですが、、、夫婦二人で4400円、、高い、、
でも子供向け作品で、I-MAX+3D価格がアップされるって お子様を連れていくには、、この追加料金チョット痛くないですか??
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Date:2009/09/19 21:22
しかし、面白かった作品ならともかく、、微妙に感じた作品の鑑賞後の舞台挨拶ってどういう顔で臨んでいいのか困るものがありますよね。
目をキラキラさせて『ブラボー』と叫んだり、『感動しました』と質問コーナーで監督と松山ケンイチさんに熱く語っているファンのパワーに圧倒されました。
ファンの愛って凄いですよね!大好きな俳優さんが出演しているだけでそこまで感動できるなんて、、、。
私は、大のジョニデファンですが、、逆に期待が高めになる分評価は厳しくなる、、そういう意味では質の悪いファンなのかな、、と思ってみたり。
でも犀監督の意外にお茶目な所と、松山ケンイチさんの生真面目な性格を生で堪能できたことで、この舞台挨拶付の回を観た甲斐があったのかもしれません。
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Date:2009/09/16 23:56
安土城といったら織田信長の人生をそのまま表現したかのような謎めいていて魅力の多い存在で、城好きでなくてもそそられるものがある題材!
そのせっかく素敵な食材だったのに チープな味付けと調理法で仕上げられてしまったというのが 観終わったあとの印象です。
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Date:2009/04/29 23:46
私の父は団塊の世代生まれで、偏屈というよりかなり癖のある人物。
なので娘ながらその距離感に未だに悩んでいるところのあったりします。
頑固なくせに気分屋で、いつも家族を振り回してきている父、、。
この映画の主人公のウォルトの姿を見ているとタイプは違うものの父とダブる部分が多く、それだけに主人公ウォルトが遠い存在に感じられず見入ってしまいました、、。
そんな私の個人的な感情は置いといて いろんな意味でイーストウッドに痺れた!そんな作品でした!
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Date:2009/01/20 16:22
TOHOシネマズフリーパス券で鑑賞した映画第12弾!
先日参加した映画ブロガーのオフ会で、参加されていたあるブロガーさんからコチラの作品「『252生存者あり』に続く地雷ムービー」と位置づけられていました!つまり観たら「(+。+)アチャー。」となる作品のこと。
私もそんな予感バリバリしていましたが、フリーパス券もあることですし、あえて踏みにいってきました。
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Date:2009/01/06 23:54
TOHOシネマズフリーパス券で鑑賞した映画第二弾はコチラ!
水木しげる原作「ゲゲゲの鬼太郎」のテレビアニメ化40周年を記念して作られたそうです。
冒頭の記念を祝う映像において歴代の鬼太郎が一同に会していたのですが、時代によって鬼太郎って何気に身長が姿形が変わっていたんですね〜!
今の鬼太郎が、一番身長が高く、声もヒーロー声だったって皆さんご存じでした??
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Date:2008/12/23 19:40
この作品、チケットをネットで予約した後に、オオブタさんが『しまった!』と呟いた!
どうしたのかと尋ねてみると、『どうせならK−20の席をとったらよかった(><)』と、、。
たしかに!!
でも お陰様で コレでシネマイレージが6017になりました!
来月はフリーパスライフを楽しめます!
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Date:2008/11/09 21:00
コチラの作品、レッドクリフのついでに観に行ったのですが、ネットで予約!
しかし劇場に行ってみると何故かチケットが発券されない、、
よくよく観てみるとなんと!!
一日間違えているではないですか、、お陰で次の日に再びこの作品を観るためだけに、川崎に、、。
自分のミスに激しく落ち込んでいるオオブタさんのためにも、、、面白い映画であって欲しかったのですが、、、。
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Date:2008/11/05 22:08
今日、、映画の日ですね〜!
でも今日は、昨日に引き続き『甲種防火管理者』の資格を取るために講習をうけていました。
その講習のスケジュールの最後の方にになんと『映画』とあるじゃないですか!
ということで、今回はその内容を記事にしてみようかなとお思います。
優良運転者講習用ビデオ以来の、実用シリーズ第二弾?!
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Date:2008/10/12 16:32
1960年代にアメリカで人気を博した伝説のテレビドラマ「それ行けスマート」を映画化したスパイ・アクションらしいですが、コチラは全く知らない私。
予告編が面白そうだったのと、『50回目のファースト・キス』のピーター・シーガル監督の作品ということで観に行ってきました
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Date:2008/10/09 20:22

新婚旅行で訪れたスペイン。
その時美術館でゴヤの絵を生で拝見したのですが、そのモチーフと凄みのあるタッチを観ていて胸を掴まれるようななんともいえない気分になったものです。
この映画、まさそのゴヤの絵画を目の前にしたときの感情を、そのまま再現させてくれました。
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Date:2008/09/01 12:28
コチラ、試写会が見事に辺り友人と鑑賞してきました。
切ないけれどやさしい暖かさを感じる世界にすっかり魅せられてしまいました。
とっても素敵な作品、でも大島弓子さんの作品が大好きな人、30代後半以上の女性はさらに深く感動できると思います。
またそんな友達と鑑賞し、その後語り合うと感動倍増!そんな作品。
一つ、配給会社の人に物申していいですか!!
あの予告編ダメダメですよ!この作品の良さが全く表現出来ていません!
単なる、可愛い猫の出る他愛ない映画にみえますよ〜
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Date:2008/08/12 18:57

相変わらずカンフーブームが続いているようで、カンフー●●●映画いっぱい作られていますよね〜
この作品は、なんとパンダがカンフーするという物語。
あまり期待しないで観に行ったのですが、意外に物語もよく楽しかったです。
親子で観て みんなで楽しめるそんな映画ですね〜
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Date:2008/07/19 01:18

ジブリ風味の人魚姫!
久しぶりに、やさしさと暖かさと自然への深い愛に満ちたジブリな世界を楽しめました!
もののけ姫、ナウシカとかが好きな人は不満がのこるかもしれませんが、トトロとか好きな人は物凄く楽しめるのではないでしょうか?
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