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●秘密結社 鷹の爪 THE MOVIE II 〜私を愛した黒烏龍茶〜
【2008/07/15 13:57】 作品 (は) | Trackback(1) | Comment(2)
秘密結社 鷹の爪 THE MOVIE II 〜私を愛した黒烏龍茶〜今日は会社がお休み!そして14日!!!TOHOシネマシネマズの日!!ということで、有意義に休日を使うために、美容院とコチラ作品のハシゴをしてしまいました!
すいません、これを観るために17:20分までにカットを済ませて下さいと我が儘いったのに関わらず笑顔でキッチリ仕事をしてくれた美容院のお姉さんありがとうございました〜!


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●ホートン 不思議な世界のダレダーレ(HORTON HEARS A WHO!)
【2008/07/13 14:41】 作品 (は) | Trackback(0) | Comment(0)
ホートンポスターもし、夏休みに子供と観に行く映画をお悩みのお父さんお母さん!!

おすすめの映画があります!!それは これ!!

「ホートン 不思議な世界のダレダーレ」!!これで決まり!

子供は無邪気に、大人にはメタ・ユニバースな世界感楽しめるそんな深いファンタジーアニメです。

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●ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!(HOT FUZZ)
【2008/07/05 18:21】 作品 (は) | Trackback(3) | Comment(7)
ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!(HOT FUZZ)今日は、ダイノジのトークショーイベントもついているということで珍しくレイトでなく昼間映画をみてきました!

こういうコメディー映画って、日本では何故かビデオスルーになる事が多いのですが、直前の「俺たちフィギ・アスケーター」のヒットと、コメディー映画ファンの熱き招地運動もあり無事公開となりました!
コピーは『呼ばれてないけど参上!』ですが映画自信は『熱望されて参上!』

ネットなどで海外の情報も入りやすくなり、海外での評判が高いのに関わらず日本での公開が決まってない映画に対してファンも署名運動などのアクションも起こしやすくなったのもいいことですよね〜

感動系だけでなく、こういう楽しい映画もファンにとっては観る意義ある作品!なのでどんどんコメディー映画来て欲しいです!




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●京都に行く前に観るといいDVD?
【2008/06/08 21:51】 作品 (は) | Trackback(0) | Comment(0)
本上まなみの極文学的京都
collections! 本上まなみの極私的京都
Amazy

ただいま〜京都への一泊二日の京都の旅からもどってきました〜
ここ数年コブタは1年に2度ほど京都を訪れているのですが、何度いっても楽しめるそれが京都ですよね〜

でも 京都は修学旅行にで大体の所まわったから新たに何処にいっていいか分からない、、とか京都をどう楽しんでいいのか分からない!という方も多いのではないでしょうか??

そんな人に新しい京都の楽しみ方を提案してくれるDVDがあります!
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●僕の彼女はサイボーグ
【2008/06/01 19:37】 作品 (は) | Trackback(2) | Comment(4)
僕の彼女はサイボーグ ポスター韓国でも人気のクァク・ジェヨン監督の初の日本で撮影した映画。
いままでリメイク、共演という形での日本と韓国の映画制作交流ははありましたが、こういう形での合同制作って珍しいですよね。
こんな感じでアジアで垣ねなく、良い監督とよい俳優・スタッフが交流してより素晴らしい作品が作れるようになっていくのって素敵なことですよね。
今回の作品は、異なる時代を生きる男女が、一体のサイボーグを通じて愛を深めあうというロマンチックなラブストーリー。


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●フライボーイズ(FLYBOYS)
【2008/05/19 18:30】 作品 (は) | Trackback(0) | Comment(0)
フライボーイズ プレミアム・エディション第一次世界大戦時、中立を守っていたアメリカ合衆国において、様々な理由でフランス空軍に参加した若者の様子を描いた物語。

現代の戦闘樹とは違うプロペラ式の複葉機戦闘機の姿は心地よく、戦争映画ではあるものの爽やか歴史ロマン映画に仕上がっていたました。

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●ハンティング・パーティ(THE HUNTING PARTY)
【2008/05/14 20:56】 作品 (は) | Trackback(2) | Comment(2)
THE HUNTING PARTYポスター今日はレディース・デーということで、コチラの作品みてきました。
実在の戦場ジャーナリストが体験したビックリするような出来事を元に作られた、映画。
根拠のないポジティブな勢いがあり面白い作品でした。
ただ、注意してほしいのは、実体験を含んだ内容であるだけに、全てが真実もしくは現状をしっかり描いていると思われそうでで、その辺りちょっと危険な感じがしてしまいました。戦場ジャーナリストがどんな人達なのかというのを知るにはいい映画だったかな?



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●ブレードランナー/ファイナル・カット(Blade Runner)
【2008/05/09 12:15】 作品 (は) | Trackback(0) | Comment(4)
『ブレード・ランナー ファイナル・カット』製作25周年記念エディション
リドリースコットの非凡さを改めて実感させてくれる一本でした!
今みても、まったく色あせてみえない、時代うつっても名作は変わらない!素晴らしいの一言です。

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●フィクサー(MICHAEL CLAYTON)
【2008/05/05 13:26】 作品 (は) | Trackback(0) | Comment(6)
フィクサーポスターコチラの作品、予告編では「本年度ハリウッドが選んだ サスペンス・エンターテーメント最高峰」「貴方はラスト15分で見たことのないジョージ・クルーニーを貴方は目撃する」というコピーと賞に色々と絡んでいたこともあり、ちょっと期待してたのですが、、、。


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●HITMAN
【2008/04/12 13:47】 作品 (は) | Trackback(3) | Comment(6)
HITMAN ポスター他に色々見たい映画あったんですが、二丁拳銃好きのオオブタさんの強い希望で見に行ってきました。(こういう時に、映画見にいく友がいるってこういうとき不便ですね〜)
ゲームが原作ということで、映画とするには物語の前提条件からして無理があるものの、アクション、色気が程よくありまあまあ楽しめる作品だと思うます。
コブタとしてはもう少し暗殺者である主人公にストイックさが欲しかったことと、派手に暴れて欲しかったかな?


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●本日の猫事情
【2008/03/11 10:34】 作品 (は) | Trackback(0) | Comment(0)
本日の猫事情コチラのDVDたしかに好きの好きによる好きのためのDVD!確かに好きにはたまらない映画でしたが、好き意外には別の意味でたまらなく退屈な映画です。これを劇場公開したという事に驚いてしまいました。

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●バンテージポイント(Vantage Point)
【2008/03/08 19:25】 作品 (は) | Trackback(5) | Comment(14)
バンテージポイント(Vantage Point)ポスター一つの大統領銃撃事件を、異なった8カ所の視点で見るというコチラの作品、「羅生門」「戦火の勇気」のようさ面白さをもっているという前評判もあり楽しみに観に行ってきました。

期待したよりも単純な物語であったものの、視点が変わるごとに少しづつ積み重なっていく事実と見えてくる真実という展開が面白く、しかも最後まで張り詰めた緊張感のある物語を堪能することができました。

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●ペネロピ(Penelope)
【2008/03/05 20:30】 作品 (は) | Trackback(2) | Comment(7)
ペネロピ(Penelope)ポスターコブタが好きな映画のジャンルの一つは『ファンタジー』。そして意外に好きだったりする映画のジャンルの一つが『ブタ』。
この作品『ファンタジー』で『ブタ』ジャンルの作品、これは観たいと!本日鑑賞しにいってきました。(大概 ブタジャンルの作品はファンタジーなのですが、、、)

また 内容も色んな意味でコブタのツボにはまりまくった作品でした。
観て前向きな元気をもらえる映画です。



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●フローズン・タイム(Cashback)
【2008/02/11 23:30】 作品 (は) | Trackback(3) | Comment(8)
フローズン・タイム様々な映画ブログで評判が高く、気になっていたコチラの作品。
昨日渋谷に出かける用事があったのでこれはチャンスと鑑賞してきました!

素晴らしい絵画や写真を見るといつも思う事。
こういう物を作り出す画家やカメラマンから世界ってどう見えているのだろう?!
一度 偉大な芸術家の目で世界を見てみたい!!

コチラの作品はそんなコブタの想いをちょっぴり叶えてくれた作品でした。

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●ヴォイス・オブ・ヘドウィグ(Follow My Voice: With the Music of Hedwig)
【2008/01/31 18:09】 作品 (は) | Trackback(0) | Comment(0)
ヴォイス・オブ・ヘドウィグコブタが愛して病まない映画、「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」のチャリティーを目的にしたトレビュートアルバム「Wig in a Box」の制作風景と、その募金先となったハーベイ・ミルク・ハイスクールに通う生徒4人の生活を追ったドキュメント映画。

このようにムーブメントを興していっている「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」という映画そのものがもつパワーと、現実の世界でマイノリティーとして必死で生きる小さいヘドウィグたちの姿に、言葉にならない感情がわき起こってくる、「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」本編に劣らないほど感情を揺さぶる作品でした。
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●ビー・ムービー(Bee Movie)
【2008/01/26 13:53】 作品 (は) | Trackback(1) | Comment(2)
ビー・ムービー一ヶ月間フリーパス券で映画観まくるぞキャンペーン第14弾はシュレック」シリーズのドリームワークス・アニメーションの最新作!

コミカルでシニカルそしてテンポもよく、無邪気に楽しめた映画でした!
会場にいた子供も相当楽しめたようで映画が終わったあと数人の子供が「ハチミツ魂!」と嬉しそうに叫んでいました。

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●ピューと吹く!ジャガー THE MOVIE
【2008/01/21 20:17】 作品 (は) | Trackback(1) | Comment(2)
ピューと吹く!ジャガー THE MOVIEポスター原作は雑誌で常に読んでいるだけに、うっかり観てしまったコチラの作品、レイトショーで1200円で観たのですが、それでも高い映画でした。(というか、お金出す価値なし!)
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●劇場版 BLEACH ブリーチ The DiamondDust Rebellion もう一つの氷輪丸
【2008/01/08 17:12】 作品 (は) | Trackback(0) | Comment(0)
●劇場版 BLEACH ブリーチ ポスター一ヶ月間フリーパス券で映画観まくるぞキャンペーン第2弾、、なんと時期昨年とフリーパス使用の時期が同じだったこともあり、、劇場版BLEACH第一弾に引き続き、第二弾も観に行ってしまいました。
前作に比べてはかなり面白くはなっていました。
しかし、、相変わらす、、この作品の中で起こる事件、、原因は尸魂界自身が作り出していて、さらに事件起こったらすぐに間違えた方向に突っ走り、主人公達が不甲斐ない尸魂界に代わって真相にむけて行動するという物語です。
こうも毎回原因つくって間違えた決断をしまくる、、瀞霊廷のせいでなんとも間抜けさをおいといて、観るべき物語なようです。

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●ベオウルフ 呪われし勇者
【2007/12/07 23:26】 作品 (は) | Trackback(0) | Comment(3)
ベオウルフ ポスターファンタジーというと、剣と魔法と魔法の世界で、冒険と夢に溢れたRPGなお気楽な世界を想像するのですが、ここ最近はダークさやシリアスなテーマをもった作品が増えてきていますよね。

コチラの『ベオウルフ 呪われた勇者』もそういった流れの一つにある作品です。
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●ボーン・アルティメイタム(THE BOURNE ULTIMATUM)
【2007/11/11 01:04】 作品 (は) | Trackback(5) | Comment(6)
ボーンポスターコブタの大好きなシリーズ、ジェイソン・ボーンシリーズのラストを飾るコチラ。

今だからいうけれど、マット・デイモンってコブタ的にはあまり好きではなく、むしろ不細工と思っていたのに、このシリーズを見て格好良さが分かった。それだけジェイソン・ボーンはお気に入りのキャラクター。

それが 今作でラストを迎えるということで、初日にテンション高めで張り切って観てきた!
最近テンション高くみて、ガッカリとテンション下げて劇場出てくること多いのに コチラは見終わってもそのテンション変わらず興奮しながら劇場を後にすることが出来た。


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