ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー 1GB!FC2ブログ(blog)
●スピード・レーサー(SPEED RACER)
【2008/07/06 21:20】 作品 (さ) | Trackback(3) | Comment(5)
スピード・レーサー(SPEED RACER)なんか 今日は「ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!」とコチラの作品ということでオタク映画が愛するもとをリスペクトして作ったというラインナップになっていました。
コチラはは吉田竜夫原作の名作アニメ「マッハGoGoGo」をウォシャウスキー兄弟が映画化したというものでウォシャウスキー兄弟ならではの観点と視覚的で映画化したもの。
アニメに出てきたそのままの格好で出てくる敵キャラや車の姿などは面白く、無邪気に子供にもどって観るべき映画ですね。(というか あまり色々考えてみても仕方がないというべきでしょうか)

read more >>
▲Back to top
●ジュノ(JUNO)
【2008/06/17 20:47】 作品 (さ) | Trackback(2) | Comment(7)
JUNO ポスターコチラ、観る人の年代、状況によって違った見方の出来る所があり、それぞれのジュノを楽しむ事が出る作品だと思います。
基本的にハートフルでポップな内容の映画なのですが、コブタの涙腺を思いっきりゆるめてしまった作品でもあります。

でも泣いたといっても、暖かい涙で、いろんな愛に溢れている素敵な作品でした。
read more >>
▲Back to top
●シューティム・アップ(Shoot'Em Up)
【2008/05/31 23:49】 作品 (さ) | Trackback(2) | Comment(4)
シューテム・アップ居マイケル・デイヴィス監督が心の中で長年温め続けていたアクションシーンを映画化!アクションシーンの絵コンテのみがで制作を決定したためその絵コンテにあるアクションを繋げるためだけに脚本を作り制作したそうです。ハリウッドもなかなか無茶なことしますよね〜
オオブタさんと「デート割り」でチケットについてきたブラックペッパー味のポップコーンをほおばりながら楽しみました。
ある意味そうしてみるのが正しい、ポップコーンムービー!


read more >>
▲Back to top
●世界で一番美しい夜
【2008/05/25 21:17】 作品 (さ) | Trackback(2) | Comment(6)
世界で一番美しい夜『戦争』の反対とは、皆さんは何と考えるでしょうか?
普通に考えれば『平和』です。
しかし、映画「RENT」ではそれを「クリエイティブ」と歌い、この作品においては「セックス」と声を大にして述べています。
そのセックスというのも、ただ快楽のみを求める現代的なものではなく、楽園を追い出されるアダムとイブの時代の本能により心が求めるまままのより動物の近いとももいえる古代的な牲。
そんな原始的な愛の姿を、病んだ現代の世界へとぶつけることで生まれる未来は、宗教や思想や国家が掲げる平和な未来より人間的に思えるのも面白いものですよね



read more >>
▲Back to top
●ザ・シューター 極大射程(SHOOTER)
【2008/05/20 19:03】 作品 (さ) | Trackback(1) | Comment(4)
ザ・シューター/極大射程 スペシャル・コレクターズ・エディション公開時観たいような、そうでもないようなといった二つの感情の間で揺れ動いている間に公開終了、、。
そこでDVDで鑑賞することに!
アクションシーンは結構格好いいし、テンポもよくそれなりには面白いけど、いかにもアメリカチックなアクション映画という感じでしょうか??


read more >>
▲Back to top
●最高の人生の見つけ方(THE BUCKET LIST)
【2008/05/11 12:43】 作品 (さ) | Trackback(3) | Comment(8)
素敵な人生の見つけ方ロブ・ライナー監督、もしくは主演がこの二人でなかったら予告編観ただけでは劇場で観ようとは思わなかった作品だったと思う。
ハッキリいうと、コブタは如何にも泣かせようというお涙頂戴の作品が嫌いなことと、母を亡くしてから闘病を描いたものって素直に見れなくなっていたんです。

でもコチラの作品はいい意味で、それらを裏切ってくれました!

死ではなく、人生を見出す映画!その描き方が良かったです。

read more >>
▲Back to top
●ゼア・ウィル・ビー・ブラッド(There Will Be Blood)
【2008/05/01 11:57】 作品 (さ) | Trackback(3) | Comment(11)
ゼア・ウィル・ビー・ブラッドポスター今日は映画の日♪ということで「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」「紀元前1万年」「大いなる陰謀」3本一気観!流石にちょっと疲れました。
その一本目はコチラの作品。
たしかにアカデミー賞主演撮ったのも頷けるダニエル・デイ=ルイスの演技でしたが、そのダニエル・デイ=ルイス、ポール・ダノ始めとする俳優人の演技と湧き出てくる黒い液体石油のある映像、で魅せてくれるものの以外はなんとも盛り上がれない感じの作品でした。

read more >>
▲Back to top
●Sweet Rain 死神の精度
【2008/03/26 20:05】 作品 (さ) | Trackback(2) | Comment(5)
Sweet Rain 死神の精度 ポスター伊坂幸太郎の連作短編小説「死神の精度」を映画化したコチラの作品、非常に上手く原作を抽出して脚色して映画にしたというのを感じた作品でした。
原作は6編あるのですが、今回映画で使われたのはそのうちの3編。死神千葉が見守るという以外は一見関連のなさそうな3つの物語、それを原作とは違った形で結びつけて一つの物語にしている所が面白くコブタにはけっこうツボな映画でした。
チョットネタバレ気味の記事になりそうなので先に評価を明記しておきます。未鑑賞の人は読まれないほうが、映画を楽しく見れると思います。(いつものように ネタバレ部分を白文字で隠すという手法もとれなかったのでそのまま表示になっています)

また、まったく違うのおですが最近観た「ノーカントリー」と見比べてみるのも面白いです。
どちらも人間の生、ささやかな幸福への欲望、人間に降りかかる不条理な死を描いているのですが、その表現の違いが面白いですよ。

評価 ★★★★☆ kobuta



read more >>
▲Back to top
●スルース(SLEUTH)
【2008/03/22 12:46】 作品 (さ) | Trackback(4) | Comment(11)
スルース ポスターコブタは家族にミステリーを生業にしている人がいることもあり、結構ミステリー好き!
それだけに コチラの作品期待を高めに観に行ってきました。
ミステリーとみるとオリジナル版に比べ、その要素は低くなってしまっていたようで、そういう意味では謎も多く残したまま終わることもありスッキリは出来ません。
主役二人の作り出すなんともいえばい淫靡で妖しい世界は凄まじく、マイケル・ケインとジュード・ロウの作り出す独特な空気を楽しむ映画ですね。


read more >>
▲Back to top
●ストンプ・ザ・ヤード(Stomp the Yard)
【2008/03/13 09:18】 作品 (さ) | Trackback(0) | Comment(2)
ストンプ・ザ・ヤード ストリート・ビート・パック(3枚組)迫力満点のストンプ群舞や、華麗なヒップ・ホップ・ダンス映像の素晴らしさで評判のコチラの作品、内容的にはベタなアメリカ青春映画です。
「8マイル」「ドラムライン」等がお好きな方はは好まれると思います。


read more >>
▲Back to top
●ジャンパー(Jumper)
【2008/03/01 14:22】 作品 (さ) | Trackback(7) | Comment(7)
ジャンパー ポスター今日は映画の日ということで、三本鑑賞!一番最初にみたこともありなんとも印象がうっすくなってしまったのは仕方がないのでしょうね〜。

ジャンプという特殊能力を描いた映像は抜群に面白かった!けど、、この監督どうも脚本が適当すぎる所がありますよね〜。

ジャンパー、バラディンどちらが勝っても 一般人大迷惑!



read more >>
▲Back to top
●潜水服は蝶の夢をみる(Le Scaphandre et le Papillon)
【2008/02/09 16:42】 作品 (さ) | Trackback(5) | Comment(15)
潜水服は蝶の夢を見る
この映画、TVの宣伝CMでおすぎさんが「この映画を見て感動しない人が1万人以上いたら、私は映画評論家を辞めます」と絶賛していた作品です。でも単館系作品で1万人!!って辞める気がさらさらないという弱気さが見えてくる人数ですよね〜。
なので アンケートを載せておきました!よかったら みなさん参加してみてください。
W投稿は出来ない仕様にしていますので、おすぎさんを引退させたいからということで連打ということはできませんのでご了承ください。純粋に映画に対する感想でおねがいします。

コチラの作品、怒濤の感動!溢れる涙!といった派手さはないものの、静かなで暖かい感動で心が満たされる素晴らしい映画でした!
主人公ジャン=ドミニク・ボビー世界に静かに引きこまれそして1時間52分心地よい旅を体験できました。
なので 私は「感動した」に投稿させてもらいます!

read more >>
▲Back to top
●シルク(Silk)
【2008/01/23 14:32】 作品 (さ) | Trackback(1) | Comment(2)
シルクポスター一ヶ月間フリーパス券で映画観まくるぞキャンペーン第12弾はコチラ!

理屈でア〜だコウだと考えるのではなく、感性で感じるじ映画
フランス人である主人公が感じる、愛する妻、ミステリアスな異国の女性が織りなす愛の世界は何とも言えない味わいがありました。
美しく肌触りがよくサラリとしていて冷凉感のあるまさにシルクを思わせる感触の作品でした。

read more >>
▲Back to top
●スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(SWEENEY TODD: THE DEMON BARBER OF FLEET STREET)
【2008/01/20 23:30】 作品 (さ) | Trackback(7) | Comment(11)
スウィーニー・トッドポスター待ちに待ったデップの新作がようやく公開!! どれほどコレを観るのを楽しみにしていたことか〜(><)
今回の作品はブロードウェイの巨匠スティーヴン・ソンドハイムのトニー賞受賞ミュージカルを映画化ということで、台詞のほとんどが歌なため、いつも以上にデップの声を堪能することができました。役の関係もあるのでしょうが、コブタが想像していたのとちがって太いドスの効いた声なのですね。これだけ歌えるなら「コープスブライド」(キャライメージと歌声のトーンがやや違うのかな?)とか「クライ・ベイビー」で何故歌わなかったのでしょうね〜。
久しぶりにガツンとしたある一線を越えたモノがあるデップ映画でした!

read more >>
▲Back to top
●ショートバス(SHORTBUS)
【2008/01/18 15:57】 作品 (さ) | Trackback(0) | Comment(0)
ショートバス スペシャル・エディションコブタの大好きな映画「ヘドウィッグ・アンド・アングリー・インチ」の監督ジョン・キャメロン・ミッチェルの待望の作品、公開時は悲しくも観に行く事が出来ずに、DVDでようやく鑑賞することができました!

ジョン・キャメロン・ミッチェルの見せる愛の世界はけっして甘くはないけど深くて人の体温や涙や呼気の温度を感んじる、なんとも暖かく心地よいものでした。
read more >>
▲Back to top
●ジェシー・ジェームスの暗殺(THE ASSASSINATION OF JESSE JAMES BY THE COWARD ROBERT FORD)
【2008/01/15 13:35】 作品 (さ) | Trackback(3) | Comment(5)
ジェシージェームスの暗殺ポスター今日は14日ということでTOHOシネマズの日♪ということでコブタは一ヶ月フリーパス券でオオブタさんは一本1000円でお得にコチラの作品も観てきました〜。

実在の無法者ジェシー・ジェームスと彼を暗殺したロバート・フォードの視点から描いたコチラの作品、ブラット・ピット最高の演技と歌われた映画でもあります。

read more >>
▲Back to top
●スマイル 〜聖夜の奇跡〜
【2008/01/11 14:02】 作品 (さ) | Trackback(0) | Comment(0)
スマイル 〜聖夜の奇跡〜ポスター一ヶ月間フリーパス券で映画観まくるぞキャンペーン第4弾は再び
TOHOプレミアスクリーンで「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の20分後に同じシートで鑑賞しました。

コチラは俳優である陣内孝則さんの監督作品二作目。
けっこう監督業以外の方がつくった作品で監督作品第一弾は多いものの、監督作品第二弾というのは数えるものしかないのが現状です。
そういう意味でも陣内孝則さんなかなかやるな〜と思ったのがコブタの素直な感想です。

read more >>
▲Back to top
●再会の街で(REIGN OVER ME)
【2007/12/22 20:36】 作品 (さ) | Trackback(2) | Comment(2)
再会の街で今日は映画好きのカップル夫婦には最高の日である「夫婦の日」♪
こういう日に思う存分映画をみなくてどうするの!ということでコチラの「再会の街で」と「ナショナル・トレジャー 」の二本を観てきました!
こういう日が、同じようなカップル夫婦が多くて混みがちなのでお気に入りのエグゼクティブシートに座れないことが多いので、今回は三日前からエグゼクティブシートをネット予約して準備万端でみてきました。
こういうお得なな日はこれくらいの努力するたけの価値はありますよね!

話はそれましたが、、コチラの作品は、、キャリアと家族に恵まれながらも人生にむなしさを感じる歯科医と、911の悲劇で家族を失い、自分の殻に閉じこもるようになった元歯科医の触れ合いと再生を描いたコチラの映画、予告編での期待を裏切らずいい映画を観た!という心地よさで劇場を出れた映画でした。

read more >>
▲Back to top
●SAW4
【2007/11/24 15:53】 作品 (さ) | Trackback(2) | Comment(3)
saw4気になっていたものの、法事により一週間遅れての鑑賞!
(夢の中では 謎のSAWを鑑賞したみたいだが、、、、)

相変わらず痛いシーンは観れずに目をそらしての鑑賞でしたが、出来自体は悪くなく楽しめた。


ただ、、このシリーズ、それぞれ映画としての出来は悪くないのに、衝撃的すぎる第一作目の印象が強いだけに、それぞれの中のSAWとはこうあるべきという定義がそれぞれの中に出来、そことの違和感が出てしまうとそこが不満として残ってしまうのは悲しい性なのでしょうね。


read more >>
▲Back to top
●サイドウェイ(Sideways)
【2007/11/15 14:19】 作品 (さ) | Trackback(0) | Comment(0)
サイドウェイ (特別編) (ベストヒット・セレクション)
世間はボジョレヌーボー解禁!で盛り上がっていますね〜
あまりお酒が飲めないオオブタとコブタには、そこまで嬉しいニュースではないのですが今日はそれにちなんでこの作品を鑑賞してみました!
read more >>
▲Back to top

| Home | Next