作品 (数字 記号) の記事

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2010/05/08 ●9 ~9番目の奇妙な人形~(9)
最近、大人なアニメが多いですよね!『コララインとボタンの魔女』に 引き続き、コチラも大人な(ヤラシイ意味ではなく)アニメ。一見ありきたりなシンプルな物語にみえて、キャラクターやアイテムに込められた意味が深く味わいのある作品でした。コララインや、シザーハンズを彷彿される主人公9が制作される所から始まるのですが、そのあと続く世界はかなり過酷なもの。コラライン以上に子供は楽しめない物語かもしれません、映...
2010/02/17 ●50歳の恋愛白書(THE PRIVATE LIVES OF PIPPA LEE)
コチラの作品 物語自身も面白いのですが、、見終わって改めて驚かされるのが、、豪華なキャスティング。 制作がブラッド・ピットというもの珍しいのですが ロビン・ライト・ペン アラン・アーキン キアヌ・リーヴス ブレイク・ライヴリー をメインに ジュリアン・ムーア ウィノナ・ライダー モニカ・ベルッチ といった面々が、印象的な役を演じているんですよね。 この豪華なキャスティングが、主人公ピッパ・リーという女性...
2010/02/01 ●(500)日のサマー((500) DAYS OF SUMMER)
コチラの映画ですが、、観るかどうかずっと迷っていたのですが、、観て良かったです!!すっごい面白かった♪かなり 私のツボにはまった映画でした~現実ではなく、自分の見たい恋愛の姿を通して理想を膨らませてアタフタする話というと、、先日みた『そんな彼なら捨てちゃえば』にもあるのですが、最初から恋をしたいモードから始まっている女性視点と、シャイな男性視点の物語、、受ける印象もかなり変わってきますよね。どちら...
2010/01/04 ●13(ザメッティー)
デッキのHDを整理しようキャンペーン IN 冬休み!2前々から 気になっていたコチラを鑑賞!評判通り、モノクロで描かれる世界と映像は素晴らしかったです。でも、、ちょっと 物足りないような、、...
2009/11/22 ●2012
非常にこの監督らしい作品。派手なディザスターシーン満載の尻つぼみな物語。何故、こんなに派手な設定のわりに、なぜいつも感動できないのでしょうかね~不思議です。確実に作品毎に、ディザスターシーンに使われている映像技術が上がっていってるというのに。尻つぼみな物語は相変わらず??...
2009/08/30 ●20世紀少年 ぼくらの旗
このシリーズもこちらでとうとう最終章に!どう纏めるかが 一番気になるところ!やや無難な気もましたが、上手く纏めたなという感じです。面白かったのですが、製作側が狙ったであろうドラマチックなラストにたいして、感動するという面白さではなかったです。...
2009/08/23 ●96時間(TAKEN)
スティーブン・セガール ブルース・ウィルス続き、映画世界の中で敵に回してはならないキャラクターが登場したようです。間違えても これらの人物の娘を誘拐してはなりません!リーアム・ニーソン、、ある意味、、一番どえらい目にあるかもしれません(><)罪の大小、悪事との関わり方の距離なんて関係なく地獄を見ることができます。展開も速く 勢いだけで敵をどんどん ぶっ倒していく様子は気持ちよく、馬鹿っぽくもあるの...
2009/08/10 ●3時10分 決断の時(3:10 TO YUMA)
ラッセル・クロウとクリスチャン・ベイルに痺れた その一言です!3時10分時間全てが決する時間に向けて進んでいく物語にグイグイ惹き付けられてしまいました。シンプルな物語にラッセル・クロウとクリスチャン・ベイルの演技が光った感じです。西部劇?と思って倦厭しないで、是非観てもらいたい作品!!最高に格好よくて面白い!...
2009/05/21 ●17AGAIN
ザック・エフロンって一応というか、今もっとも旬なイケメンなはず!最近不在となっていたアイドルの座にようやく現れた逸材とは一部ではいわれているようですが、、私、、あまり、、ザック・エフロンが輝く美形に思えないんですよね。人間臭く親しみやすい俳優さんだとうあ思うのですが、、なんかトキメかない、私。最近映画をみて、格好よさに酔うのって、、イーストウッドを初め、、おじ様系キャラばかり、、。コレで大丈夫なの...
2009/02/24 ●七つの贈り物(SEVEN POUNDS)
コチラの作品確かに観てみると紹介するのって難しいところがあるのは分かるのですが。、、TVの情報番組でけっこう平気にネタバレ(トラウマの原因について)していているんですよね。それをウッカリ鑑賞前に聞いてしまってちょっと悲しかったコブタです。映画を観たら、何をそれが伝えようとしていて、何処は伏せておいたほうが観る人の楽しみを奪わないとかいうのは分かると思うのですが、、最近のTVは平気で言って欲しくない...
2009/02/04 ●20世紀少年 最後の希望
こういう続きものって、ついつい続編も見に行きたくなってしまいますよね。実は原作はまら読んでいないのですが、浦沢直樹さんらしいハッタリや、意味ありげに出てきて謎めいて意味深な事を口にして中途半端な情報だけ与えて謎を深めて去っていく登場人物といった状況をのをよく表現しているなと思いました。...
2009/01/17 ●007/慰めの報酬(QUANTUM OF SOLACE)
TOHOシネマズフリーパス券で鑑賞した映画第10弾!本日コブタに姉兄から与えられた任務『実家に潜入して、4日前から連絡のつかなくなった父の安否を確認すること』7割方、家族への連絡をうっかり忘れ友人に誘われて何処かに旅行に行っているのだろうな、、、と思いつつも、、万が一の事態が頭に浮かびながら恐る恐る実家の最寄り駅から実家への向かうコブタ。まさか、、、、行方不明となっているはずの父と、その道中ンバッタリ...
2008/12/17 ●252 生存者あり
コチラの作品の中で日本TV30周年記念というだけあって、邦画にしてはCGやセットでは被災な雰囲気は出していたと思います。(被害の様子はかなり都合がいい適当な所ありますが)日本TVが30周年記念表現したかったことって、フジTVをぶっ壊すことだけ?という感じ、、。...
2008/11/27 ●33分探偵
AmazyDVD紹介のふりして、、ちょっとお仕事の愚痴?日常ブログは身内やリアルな知り合いが見ているだけに、、どうも愚痴りたいときはコチラのブログになってきてしまって、、困ったものです。「なんやかんやは、なんやかんやです!!」我が家で何気に流行っている言葉で、夫婦の会話によく登場します!それは、このドラマ内の名台詞!!...
2008/11/23 ●1408号室(1408)
昔のホラー映画って「心臓の弱い人は決して観ないで下さい」という一文あったな~というのを思い出しました。最近あまり見かけないのは何故でしょうか? 以前より、確実にもっと心臓に悪い映像が増えてきているというのに、、。コチラの映画のコピーは『貴方の心が壊れるまで、この部屋から出られない』といろんな意味でハートに悪そうな内容、、、 コチラを観たのは、予約なのに2時間もイライラ待たされて心臓外科の診察をうけて...
2008/09/06 ●20世紀少年
浦沢 直樹さんの作品は『MONSTER』『PLUTO』などは読んでいて、けっこう好きな漫画家さん。にも関わらずコチラの作品ほ原作は未読、、。だからこそ楽しめる新鮮さと、だからこそ感んじる先の見えない不安感を楽しむことができたように思います。...
2008/08/01 ●百万円と苦虫女
自分探しというより自分と他人から逃げている女性を描いたロードムービー。この作品が他のロードムービーと違うところは、ロードムービというと普通行程でのエピソードを描くものなのですがこれは移動は一瞬、立ち寄り地点でのエピソードを描いているところ登場人物たちの不器用さにやきもきしながらも愛しさを感じるそんな作品です。...
2008/01/23 ●28週後(28 Weeks Later)
一ヶ月間フリーパス券で映画観まくるぞキャンペーン第10弾はコチラ!前作の「28日後」続編らしさを出す為だけに、タイトルと物語が始まる時間帯が決まったと思われる今作、監督・脚本・登場人物とメインとなる制作スタッフは総入れ替えとなっているのに関わらず、同じテーマ曲、同じようにテーマ性のある物語、継承した設定などにより意外に上手く続編を作っていたように感じました。今回はあの「10億分の1の男」のァン・カルロ...
2008/01/09 ●71フラグメンツ(71 FRAGMENTE EINER CHRONOLOGIE DES ZUFALLS/71 FRAGMENTS OF A CHRONOLOGY OF CHANCE/AMOK)
以前コブタを散々悩ませた作品「隠された記憶(感想はコチラ)」を制作したミヒャエル・ハネケ監督の作品ですが、、コチラもコブタをうーんと色々悩ませた映画でした。実際に起こった19歳の大学生による銀行銃乱射事件を元に作られたコチラは、その銃乱射事件が起こったときにその銀行に犯人として被害者として居合わせた人々が、その事件がおこるまでの何気ない日常の時間を断片的にニュース映像なども交えながら見せているという...
2008/01/06 ●16ブロック(16 BLOCKS)
すっごく観たかったのに関わらず、公開時タイミングが微妙に合わずみれなかったコチラの作品、DVDを購入してやっと鑑賞することができました!なかなか良くできたリアルタイムサスペンスでした。...

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●9 ~9番目の奇妙な人形~(9)

9最近、大人なアニメが多いですよね!

『コララインとボタンの魔女』に 引き続き、コチラも大人な(ヤラシイ意味ではなく)アニメ。

一見ありきたりなシンプルな物語にみえて、キャラクターやアイテムに込められた意味が深く味わいのある作品でした。

コララインや、シザーハンズを彷彿される主人公9が制作される所から始まるのですが、そのあと続く世界はかなり過酷なもの。

コラライン以上に子供は楽しめない物語かもしれません、映像はかなり怖いです。


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●50歳の恋愛白書(THE PRIVATE LIVES OF PIPPA LEE)

●50歳の恋愛白書(THE PRIVATE LIVES OF PIPPA LEE)コチラの作品 物語自身も面白いのですが、、見終わって改めて驚かされるのが、、豪華なキャスティング。

制作がブラッド・ピットというもの珍しいのですが ロビン・ライト・ペン アラン・アーキン キアヌ・リーヴス ブレイク・ライヴリー をメインに ジュリアン・ムーア ウィノナ・ライダー モニカ・ベルッチ といった面々が、印象的な役を演じているんですよね。

この豪華なキャスティングが、主人公ピッパ・リーという女性の波乱に富んだ人生を彩っていました。


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●(500)日のサマー((500) DAYS OF SUMMER)

●(500)日のサマー((500) DAYS OF SUMMER)コチラの映画ですが、、観るかどうかずっと迷っていたのですが、、

観て良かったです!!すっごい面白かった♪
かなり 私のツボにはまった映画でした~


現実ではなく、自分の見たい恋愛の姿を通して理想を膨らませてアタフタする話というと、、先日みた『そんな彼なら捨てちゃえば』にもあるのですが、
最初から恋をしたいモードから始まっている女性視点と、シャイな男性視点の物語、、受ける印象もかなり変わってきますよね。

どちらにしても、、振り回されるのは男性。
また駄目だったら次の恋に向かう女性と、コチラのようにひきずり抜け出せなくなる男性、、やはり女性のほうがいろんな意味で強いということなのでしょうかね、、


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●13(ザメッティー)

13/ザメッティ [DVD]デッキのHDを整理しようキャンペーン IN 冬休み!2

前々から 気になっていたコチラを鑑賞!

評判通り、モノクロで描かれる世界と映像は素晴らしかったです。

でも、、ちょっと 物足りないような、、


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●2012

2012非常にこの監督らしい作品。

派手なディザスターシーン満載の尻つぼみな物語。
何故、こんなに派手な設定のわりに、なぜいつも感動できないのでしょうかね~不思議です。

確実に作品毎に、ディザスターシーンに使われている映像技術が上がっていってるというのに。
尻つぼみな物語は相変わらず??


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●20世紀少年 ぼくらの旗

20世紀少年 ぼくらの旗このシリーズもこちらでとうとう最終章に!


どう纏めるかが 一番気になるところ!

やや無難な気もましたが、上手く纏めたなという感じです。


面白かったのですが、製作側が狙ったであろうドラマチックなラストにたいして、感動するという面白さではなかったです。


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●96時間(TAKEN)

●96時間(TAKEN)スティーブン・セガール ブルース・ウィルス続き、映画世界の中で敵に回してはならないキャラクターが登場したようです。
間違えても これらの人物の娘を誘拐してはなりません!

リーアム・ニーソン、、ある意味、、一番どえらい目にあるかもしれません(><)
罪の大小、悪事との関わり方の距離なんて関係なく地獄を見ることができます。

展開も速く 勢いだけで敵をどんどん ぶっ倒していく様子は気持ちよく、馬鹿っぽくもあるのですが爽快さがあって楽しめます。


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●3時10分 決断の時(3:10 TO YUMA)

●3時10分 決断の時(3:10 TO YUMA)ラッセル・クロウとクリスチャン・ベイルに痺れた その一言です!

3時10分時間全てが決する時間に向けて進んでいく物語にグイグイ惹き付けられてしまいました。

シンプルな物語にラッセル・クロウとクリスチャン・ベイルの演技が光った感じです。


西部劇?と思って倦厭しないで、是非観てもらいたい作品!!最高に格好よくて面白い!


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●17AGAIN

●17AGAIN ポスター ザック・エフロンって一応というか、今もっとも旬なイケメンなはず!
最近不在となっていたアイドルの座にようやく現れた逸材とは一部ではいわれているようですが、、

私、、あまり、、ザック・エフロンが輝く美形に思えないんですよね。
人間臭く親しみやすい俳優さんだとうあ思うのですが、、なんかトキメかない、私。

最近映画をみて、格好よさに酔うのって、、イーストウッドを初め、、おじ様系キャラばかり、、。

コレで大丈夫なのかしら、、、、。




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●七つの贈り物(SEVEN POUNDS)

●七つの贈り物(SEVEN POUNDS) コチラの作品確かに観てみると紹介するのって難しいところがあるのは分かるのですが。、、
TVの情報番組でけっこう平気にネタバレ(トラウマの原因について)していているんですよね。
それをウッカリ鑑賞前に聞いてしまってちょっと悲しかったコブタです。
映画を観たら、何をそれが伝えようとしていて、何処は伏せておいたほうが観る人の楽しみを奪わないとかいうのは分かると思うのですが、、最近のTVは平気で言って欲しくないことペラと言ってしまう番組が多いですよね。

極力情報をいれずに、とりあえず観て、ウィル・スミス演じるベン・トーマスの行為をどう思うかを映画を観て考えてもらいたいそんな映画です。
なので、下手な情報や前評判を入らないうちに、観るなら早めに行かれることをお勧めします。


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●20世紀少年 最後の希望

●20世紀少年 最後の希望こういう続きものって、ついつい続編も見に行きたくなってしまいますよね。

実は原作はまら読んでいないのですが、浦沢直樹さんらしいハッタリや、意味ありげに出てきて謎めいて意味深な事を口にして中途半端な情報だけ与えて謎を深めて去っていく登場人物といった状況をのをよく表現しているなと思いました。




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●007/慰めの報酬(QUANTUM OF SOLACE)

●007/慰めの報酬(QUANTUM OF SOLACE) TOHOシネマズフリーパス券で鑑賞した映画第10弾!

本日コブタに姉兄から与えられた任務
『実家に潜入して、4日前から連絡のつかなくなった父の安否を確認すること』

7割方、家族への連絡をうっかり忘れ友人に誘われて何処かに旅行に行っているのだろうな、、、と思いつつも、、万が一の事態が頭に浮かびながら恐る恐る実家の最寄り駅から実家への向かうコブタ。
まさか、、、、行方不明となっているはずの父と、その道中ンバッタリ会うなんで!!
電話回線変更工事をしてもらった結果、何故か勝手に電話番号が変更になっていて、今までの電話番号だと繋がらない状況になっていたようです。父はその事に気がつかず普通に生活していたようです。本当に良かった(><)
工事した会社に即電話して、その旨を伝えなんとかしてもらうことに
色々解決したということで、父とコチラの映画でデートしてきました!
(あまりにも 私的な事なので白文字で書いておきました 興味ある人だけどうぞ、、)


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●252 生存者あり

252コチラの作品の中で日本TV30周年記念というだけあって、邦画にしてはCGやセットでは被災な雰囲気は出していたと思います。(被害の様子はかなり都合がいい適当な所ありますが)



日本TVが30周年記念表現したかったことって、フジTVをぶっ壊すことだけ?という感じ、、。


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●33分探偵

33分探偵 DVD-BOX 上巻33分探偵 DVD-BOX 下巻
Amazy
DVD紹介のふりして、、ちょっとお仕事の愚痴?
日常ブログは身内やリアルな知り合いが見ているだけに、、どうも愚痴りたいときはコチラのブログになってきてしまって、、困ったものです。

「なんやかんやは、なんやかんやです!!」

我が家で何気に流行っている言葉で、夫婦の会話によく登場します!

それは、このドラマ内の名台詞!!


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●1408号室(1408)

1408昔のホラー映画って「心臓の弱い人は決して観ないで下さい」という一文あったな~というのを思い出しました。最近あまり見かけないのは何故でしょうか?
以前より、確実にもっと心臓に悪い映像が増えてきているというのに、、。

コチラの映画のコピーは『貴方の心が壊れるまで、この部屋から出られない』といろんな意味でハートに悪そうな内容、、、

コチラを観たのは、予約なのに2時間もイライラ待たされて心臓外科の診察をうけて、開映時間ギリギリになりゼイゼイ言いながら走って滑り込むという状況。(――;『心臓の悪い人はご覧にならないで下さい』の一文がなくてよかった~(まあ、そんな危ないスケジュール組んだ私達夫婦が悪いのですが、、。
さて、、コチラの作品、私としては映画よりその前の時間にハラハラした内容でした。


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●20世紀少年

20世紀少年浦沢 直樹さんの作品は『MONSTER』『PLUTO』などは読んでいて、けっこう好きな漫画家さん。
にも関わらずコチラの作品ほ原作は未読、、。

だからこそ楽しめる新鮮さと、だからこそ感んじる先の見えない不安感を楽しむことができたように思います。



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●百万円と苦虫女

百万円と苦虫女自分探しというより自分と他人から逃げている女性を描いたロードムービー。
この作品が他のロードムービーと違うところは、ロードムービというと普通行程でのエピソードを描くものなのですがこれは移動は一瞬、立ち寄り地点でのエピソードを描いているところ
登場人物たちの不器用さにやきもきしながらも愛しさを感じるそんな作品です。



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●28週後(28 Weeks Later)

28週後ポスター一ヶ月間フリーパス券で映画観まくるぞキャンペーン第10弾はコチラ!
前作の「28日後」続編らしさを出す為だけに、タイトルと物語が始まる時間帯が決まったと思われる今作、監督・脚本・登場人物とメインとなる制作スタッフは総入れ替えとなっているのに関わらず、同じテーマ曲、同じようにテーマ性のある物語、継承した設定などにより意外に上手く続編を作っていたように感じました。

今回はあの「10億分の1の男」のァン・カルロス・フレスナディージョが制作ということで、同じ舞台でのアプローチの違いも面白いですよ!


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●71フラグメンツ(71 FRAGMENTE EINER CHRONOLOGIE DES ZUFALLS/71 FRAGMENTS OF A CHRONOLOGY OF CHANCE/AMOK)

71フラグメンツ以前コブタを散々悩ませた作品「隠された記憶(感想はコチラ)」を制作したミヒャエル・ハネケ監督の作品ですが、、コチラもコブタをうーんと色々悩ませた映画でした。

実際に起こった19歳の大学生による銀行銃乱射事件を元に作られたコチラは、その銃乱射事件が起こったときにその銀行に犯人として被害者として居合わせた人々が、その事件がおこるまでの何気ない日常の時間を断片的にニュース映像なども交えながら見せているという内容で物語との言えないほど漠然としていてつかみ所のない世界。


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●16ブロック(16 BLOCKS)

16ブロックすっごく観たかったのに関わらず、公開時タイミングが微妙に合わずみれなかったコチラの作品、DVDを購入してやっと鑑賞することができました!

なかなか良くできたリアルタイムサスペンスでした。


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